かなぶん "ヤノマミ" 2026年7月4日

ヤノマミ
ヤノマミ
国分拓
思いが追いつかない。 すごく面白いと共に恐怖とか忌避とか、整理できない感情が残っている。 自分に大きな穴を開けられたような気がする。 著者がワトリキから帰ってきて20年弱たって、壊れた心身は回復しているだろうか。ワトリキはどうなってしまっただろうか。
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