ONSAKU
@saku_115
2026年7月5日
いのちの車窓から 2
星野源
読み終わった
記憶に残っている言葉や印象に残ったこと
・飾らない文章を書く人。無理矢理ポジティブにするのではなく、ネガティブな感情をネガティブなまま、消化せずに終わる話もある。時の経過による自身の変化についても同じようにポジティブにもネガティブにも捉えていないのかな。ただ変化を見つめて認知する。自分もそうしていいのかもとふと思った。
・どんな状況でも、どんな場合でも、絶対に出口はある。
・無駄が「0から1になる瞬間」そのものだったりもする。
・過去を振り返り自分の過ちに気づく。それを認める潔さがある。自分も心に留めておきたいところ。
