Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ONSAKU
@saku_115
  • 2026年7月27日
    堀井雄二のドラゴンクエストのつくりかた
    ワクワクが止まらない
  • 2026年7月27日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
    この本が書かれたのが100年近く前だとは到底思えない。現代とは全く違う当時においてハクスリーはどのような考えで創作に至ったのだろう。一言で言えば悍ましいとも思うが全くあり得ない、と思えないのが尚更怖い。もしかすると自由が認められている今この時においても自分自身も何かしらの条件付け教育によって「自由だ」と思い込んでいるのかも。教育というものは価値観を醸成する根幹をなすものだと改めて思い知らされた気がする。
  • 2026年7月14日
    文化人類学の思考法
    文化人類学の思考法
  • 2026年7月13日
    自由研究には向かない殺人
    自由研究には向かない殺人
    結構長かった〜 後半の1/3くらいはどんどん面白くなってきて一気に読めた。 内容は割と重たいことも書いてあると思うがテンポが軽快で悲壮感があまりない。長いので入り込むまでには根気がいるが読みやすい本だな、という感想。
  • 2026年7月5日
    自由研究には向かない殺人
    自由研究には向かない殺人
    佐久間さんのANN0でNetflixでやってるこのドラマについて紹介してた。気になったのでNetflixは見ないから本で読んでみることにした。
  • 2026年7月5日
    いのちの車窓から 2
    記憶に残っている言葉や印象に残ったこと ・飾らない文章を書く人。無理矢理ポジティブにするのではなく、ネガティブな感情をネガティブなまま、消化せずに終わる話もある。時の経過による自身の変化についても同じようにポジティブにもネガティブにも捉えていないのかな。ただ変化を見つめて認知する。自分もそうしていいのかもとふと思った。 ・どんな状況でも、どんな場合でも、絶対に出口はある。 ・無駄が「0から1になる瞬間」そのものだったりもする。 ・過去を振り返り自分の過ちに気づく。それを認める潔さがある。自分も心に留めておきたいところ。
  • 2026年7月2日
    いのちの車窓から 2
    文章から伝わる星野源の人間性が好きだ
  • 2026年7月1日
    コンセプトの教科書
    自分の思考力の拡張の可能性を感じる本。 言葉って表現って面白い! 文章が平易でとても分かりやすい! 著者の考え方が丁寧にまとめられているので、そんな視点でものを見ているのか!とハッと気付かされるようなことが多く、自分自身の思考の広がりも感じながら読めてとても楽しかった。 この本を一度読んだだけではすぐ行動レベルに落とすことは難しいがバイブルにして実践してみようと思う。 AIが普通になりつつある現代とこれからの時代において、正解のないことを考え抜く力こそ人間が突き詰めていく価値なのでは、と改めて思わせてくれた一冊です。
  • 2026年6月23日
    古文書返却の旅
  • 2026年6月22日
    コンセプトの教科書
    2ヶ月くらい前に書店で気になって購入したが、読まずに積まれたままになっていた。ふと気にかかり読み始めたが、昨日読んだ「やりたいことが見つかる世界の果てのカフェ」とつながる内容が早速印象に残った。コンセプトとは「何のために存在するのか」を示す言葉である、と。仕事に役立つかな?と思って購入した本だったが、この文章を見た時に、この本を読み進めながら「自分自身のコンセプト」を言語化してみようと思った。何かを始めるキッカケになりそうな予感がする。
  • 2026年6月22日
    教養としての査読
  • 2026年6月21日
    くもをさがす
    くもをさがす
  • 2026年6月21日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    今日一日で読み切ってしまった。 この本の内容がしっくりくるのはまさに今の自分の世代(40の壁真っ盛り!)かな、と思うが自分の進路を選択する若い世代には一度読んでおいてほしいと思った。その時に刺さるかどうかは分からないが、何かの折にこの本のことをふと思い出すんじゃないかな。 自分はなぜここにいるのか、自分の存在理由は何なのか、この問いを知ると考えずにはいられない。これまでも漠然と考えていたが、今日を境目により深く考えるようになるだろう、という直感があった。 世の中にはあらゆるものが溢れている。自分の存在理由を自分の中に持っていないと、自分にとって重要ではないことにばかり時間を費やしてしまう。決して恵まれていない境遇ではないのに、満たされない思いを抱えているように感じ続けているのは、自分にとっての真の意味での価値がないもの(自分の存在理由を証明するために重要ではないもの)をただ浪費したり、お金を稼ぐためだからとか、仕事は楽しいばかりではないのが当たり前とか、何かと理由を付けて無理やり自分を納得させようとしていることに対する苛立ちから来ていたのかもしれない。 スッと胸に落ちたのは、これまでを振り返ると閉塞感を感じてもがいている時は何かしら転機となるキッカケが偶然訪れていること。ちょっとした出来事に対して自分は運がイイ!と前向きに転化する自分の思考の性質と捉えていたが、上手くいかないなりに何とかしようとしていた自分自身が引き寄せていたのかもしれないと思うと今のモヤモヤした状況も悲観ばかりする必要はないと思えた。今、何かを変えないと、と焦りを感じていたが、今この本を手に取ったのも必然だったのかもしれない。
  • 2026年6月20日
    変身
    変身
    うーん、よくわからない、というのが正直な感想。日本語訳でもだいぶ昔に訳されたものだから、表現がしっくりこないのだろうか。最後まで読み通したが読んだだけで話にはな入り込めなかった。
  • 2026年6月19日
    Make Time for Creativity
    Make Time for Creativity
  • 2026年6月17日
    Make Time for Creativity
    Make Time for Creativity
  • 2026年6月16日
    変身
    変身
  • 2026年6月16日
    それでも旅に出るカフェ
  • 2026年6月15日
    満願
    満願
    読了。短編集で面白いと思った話から順に、夜警→関守→死人宿→満願→柘榴→万灯。センスの哲学で知った「リズム」を意識すると話の見え方も変わるな、と思った。例えば、最初に物語の終盤の情景が描かれ、次第にそこまでの状況が時を行ったり来たりしながら話が進んでいく様は、なるほどリズムだ、と感心した。
  • 2026年6月13日
    満願
    満願
読み込み中...