キタハラカズキ "今度は異性愛" 2026年7月7日

今度は異性愛
今度は異性愛
松浦理英子
コロナ禍、かつてBL創作していた主人公は男女ものを書いてみようかと思いつき、日記をつける。 進行形の時間、創作を練っているうちに思い出す過去、そして実作。さまざまな時間と時空が交錯する。
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