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キタハラカズキ
キタハラカズキ
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@kitahararirure
日々是平穏
  • 2026年6月28日
    世の中の運がよくなる方法を試してみた
    著者のYouTubeを拝見して読んでみた。とりあえずやってみなくてはどうにもならないと言う当たり前のことに気づく。 掃除と全捨離、財布を変えることをしてみようかな、と。
  • 2026年6月27日
    野田秀樹シンドローム
  • 2026年6月17日
    ももこのトンデモ大冒険
    さくらももこさんと現ヒカルランド石井社長による世界をまたにかけたスピリチュアル取材記録。 と書くと大袈裟だったり胡散臭かったりするが、さくらさんの目線により、おもしろ意地悪に重箱のすみを突きまくる。 エンリケバリオスさん(アミ小さな宇宙人)の話、そして漢方じいさんの話は興味深い。 あとトムブラウンジュニアの本に感動してサバイバルスクール参加するのに途中でサボるとこもさくらさんの面白みである。
  • 2026年6月15日
    トーベ・ヤンソン・コレクション 7 フェアプレイ
    トーベ・ヤンソン・コレクション 7 フェアプレイ
    年老いた二人の女性の日々。場所を変え、時はたち、喧嘩腰で会話をしながらいつでもいる。時折誰かが訪ねてきたり、8ミリを持って旅に出たりする。 哲学的にもどうでもいいことにも、ただの売り言葉に買い言葉にも見える会話の妙。
  • 2026年6月10日
    街に戦場あり
    街に戦場あり
    なんと豪華な。写真は森山大道に中平卓馬。 当時の人々の鬱屈。 しかし信用ならないのは、あったかのように話す寺山の筆致。 しかし気分が濃く蘇る。
  • 2026年6月8日
    特性のない男
    特性のない男
  • 2026年6月8日
    性の夜想曲
    性の夜想曲
  • 2026年6月5日
  • 2026年6月4日
    砂と泡
    砂と泡
    『預言者』ジブラーンのアフォリズム集。 気軽に読もうと思ったらとんでもなかった。 みんなが薄々気づいていること、そうあるべきことをずばりと短文で。 「わたしはもうひとりのわたしと完全に合意したことがない。事の真相は、われわれふたりのあいだにあるようだ。」 「明白なことほど、誰かがそれを簡単に表現するまで理解されることがない。』
  • 2026年6月4日
    菜根譚 エッセンシャル版
    「完成度の高い文章とは、奇抜で凝った表現をしているわけではない。ただ、言わんとすることが一読してすっと心に入ってくるような表現をしているだけである。 人格的に素晴らしい人というのは、普通の人と比べて特に変わったところがあるわけではない。ただ、自分を飾らず、ありのまま生きているだけである。」
  • 2026年6月4日
    イエスの言葉 エッセンシャル版
    白取春彦さんによるイエスの言葉の解釈(超訳)。 実際の文脈まではわからないが(伝えないほうに引き寄せてる部分もありそうだが)、一つ一つの教訓・メッセージは面白い。
  • 2026年6月3日
    ああ正負の法則
    「何かを得れば何かを失う。何かを失えば何かを得られる」 ということをわかっているし、納得しているはずだけど、やっぱりまだはらに落ちてなかった。 一気に読んで、落ちた(と思う)。
  • 2026年6月3日
    暗闇に手をひらく
    「あなたに(そうあなたに) 差しだす機会を窺っている 小さな小さな 人間の手は どこでどうしているだろう?」
  • 2026年6月3日
    海まで100年
    この世の生きづらさ、逸れてしまった人たち、そして福島の記憶。 現実と夢と一瞬の膨大な思考。 「モスクワの海」「海まで100年」どちらも角度を変えながら、その人しか書けないものを描いている。
  • 2026年6月1日
    うまくいっている人の考え方 完全版 (ジェリー・ミンチントン)
    ホークスの周東選手がファッションチェックでカバンの中に入ってた(笑)、のでアンリミがあったので読んでみた。
  • 2026年6月1日
    サパにて
    サパにて
  • 2026年6月1日
    ハナコはいない
    ハナコはいない
    男たちからすれば青春の苦い思い出と片付けられるのかもしれないが、そんなものは、他人のことをなにもわかっちゃいないし知ろうともしないだけなのだ。
  • 2026年6月1日
    これからを生きる人へ
    これからを生きる人へ
    瀬戸内寂聴展でのトークイベントの模様。 お互いが尊重し合っているのがよくわかる。 美輪型でも瀬戸内型でも、どちらの生き方(暮らし方)を選んでもいい、tp自由な気持ちにさせられる。
  • 2026年6月1日
    静かなひとりごと
    銀色夏生さんが出す、今現在の考えをまとめた本は出るたび読んでる。 研ぎ澄まされ極まってる。 「漠然とした不安と具体的な心配は別。 漠然とした不安は考えても無駄。 具体的な心配にはできる限りの対処をするのみ。」 わかってるけどこう言葉にしてもらって、読むことで再確認することもある。 「世の中の価値観と自分の価値観が違うときにはひきずられないように。 どちらも同時に認めつつも、自分の方を尊重しよう。」
  • 2026年6月1日
    ザ・寺山
    ザ・寺山
    『二十世紀少年少女唱歌集』『焼肉ドラゴン』にもあるモチーフ。 少年時代 逞しくも哀しい女たち ろくでなしの男 ここではないどこか 唐突な死 寺山修司の言葉を駆使した鄭義信そのものの演劇世界。
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