Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
キタハラカズキ
キタハラカズキ
キタハラカズキ
@kitahararirure
日々是平穏
  • 2026年10月1日
    【ほぼ漫画】億まで効果があった引き寄せの法則
    引き寄せ方法、シンプルだが効果的な気がする。
  • 2026年10月1日
    現実が瞬く間に好転する 浄化の力
    YouTubeを拝見して結構なテンションの人だなーとか思ってたんですが、この本は落ち着いています(笑)。 浄化、そして感謝。 しかしみんな魂が離れてしまってるんだな。
  • 2026年9月27日
    リアリティ・トランサーフィン1
    リアリティ・トランサーフィン1
    面白かった。去年?流行ったタフティの元本というか。 にしてもここに書かれたことを「思い出し」行動する、ことを難しくも感じる。自分がいかに理性で動いていたか! しかしちょっとずつ実践していこう。
  • 2026年9月22日
    スピリチュアリズムとナショナリズム
    スピリチュアリズムとナショナリズム
    すごい。 (としか…)
  • 2026年9月22日
    預言者
    預言者
    深く染み渡る言葉の数々。 深く、謎めいているようでよく考えればそんなことはない。 素直に染み渡る。
  • 2026年9月19日
    宇宙の外の、そのまた外へ
    宇宙の外の、そのまた外へ
    数列の軌跡はもちろん興味深いが一つの詩集として読みました。 ぴゅるん しゅわぽ ぽわにゃ
  • 2026年9月19日
  • 2026年9月18日
    流転: 運を磨き魂を錬磨する黄金のルール
    YouTubeのシベリア晴郞先生のパートを起こしたもの。 櫻庭露樹さんのメソッドとの類似と、シベリア先生のその一つ一つのキラーフレーズが楽しい。
  • 2026年9月18日
    夏帆
    夏帆
    これまでの村上春樹のなかでも最もわかりやすい作品。 いやキーワードの意味がどうとかは置いといて。 そして非常に、グサリとくる(と書くと作中のアレにかけてる風だがそんなでもなく)。 にしても守護天使よ! お前! そしてスカーレット・ヨハンソンて字面、素敵だよね。 スカーレット・ヨハンソン。
  • 2026年9月18日
    あるヨギの自叙伝
    あるヨギの自叙伝
    読もう読もうと思いながらもなかなかできない「あるヨギの自叙伝」。 ひとまずながれをさらってみる(あらすじ)というのがいいっと思い読んでみた。 言葉の数々が沁みます。
  • 2026年9月9日
    【現実創造の集合点】カルロス・カスタネダ ドン・ファンとの再会
    カスタネダの著書をコンパクトに解説。全貌をコンパクトにまとめているところが良い。 (やっぱ、元を読まないとな、と思わせる)
  • 2026年9月9日
    二十二社
    二十二社
    朝廷が定めた特別な神社、それぞれの歴史を辿ると権力の歴史へと誘われる。 まだ行けてない場所たくさんあるな〜。
  • 2026年8月28日
    教養として学んでおきたい神社
    神社参拝をよりよく楽しむために(いや祈るために)
  • 2026年8月27日
    日本の8大聖地 (知恵の森文庫)
    クボー御嶽、大神神社、天理教協会本部、稲荷山、靖国神社、伊勢神宮、出雲大社、沖ノ島 聖地と呼ばれる場所には謎がある。 あるいはなにかが隠されていたり封印されている。 パワスポ旅行のお供に。
  • 2026年8月23日
    教養として学んでおきたい古事記・日本書紀
    神武天皇がいた・いなかった、神様がいた・いなかったは置いといて、こう眺めると生活の中に息づいてるんだなーと。
  • 2026年8月21日
    一汁一菜でよいという提案(新潮文庫)
    最近節約も兼ねて自炊を増やしているのだが買い物からして手際が悪く逆に金かけてるような!? となっていた。 そんなときこの本を以前買ってたなと。で、やっと読んだ。 時折涙ぐみそうになった。 何はともあれ、味噌汁はうまい。
  • 2026年8月18日
    三輪山の大物主神さま
    三輪山の大物主神さま
    先日大神を参拝したので、興味を持って読んでみた。 大神神社は素晴らしい。色々なパワースポットあれどベストな場所だと思う。
  • 2026年8月17日
    気をつかわずに愛をつかう
    気をつかわずに愛をつかう
    けっこう頻繁に読み返している。 しかしなかなか愛をつかうと言うのは難しい… 意識するために読み直しているのかも
  • 2026年8月17日
    新装版 超訳 古事記
    口述によるオペラのような読み心地。 鎌田さん曰く「『古事記』はオペラであり、『日本書紀』はアーカイブだ」らしい。
  • 2026年8月10日
    京都ケチケチ買い物案内
    京都暮らしをしたことのある人間としては、行ったことない店の描写にも「ああ、わかる!」となってしまう。 2026年、どれだけ残っているのか(発売当時も閉店が続いた)。ケチによるケチのための京都暮らし(のなかの娯楽)ガイド。
読み込み中...