タチカゼ "迷路館の殺人<新装改訂版>" 1900年1月1日

タチカゼ
@book_0816
1900年1月1日
迷路館の殺人<新装改訂版>
面白かったには面白かったんだけど最後の最後で本当に勿体ないというか… 迷路の構造を活かしたトリックや次は誰が殺されるのかとハラハラする感じはとても良かっただけに犯行動機に無理がありすぎるのが本当に勿体ない。叙述トリックを無理やり入れようとして失敗した感がすごい
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