はみ "夜のだれかの岸辺" 2026年7月13日

夜のだれかの岸辺
物語は難しくないけど重くて同じ国の話とは思えなかい部分があった。歴史の教科書の出来事みたいだった。 視点と時系列がちょっとだけわかりにくかった。 生まれた家柄でこんなにも未来が変わってしまうのかと思うと、今の世の中の親ガチャって言葉は昔はもっと重かったんじゃないのかな
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