monobook "父ではありませんが 第三者と..." 2026年7月24日

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@mono10
2026年7月24日
父ではありませんが 第三者として考える
第三者、経験してない側から何かを発するときの肩身の狭さ、そしてそれが子どもの話になるとより強くなるという現象。当事者だから言えること、第三者だから言えることがあるはずだけど、後者は軽視されがち。まぁ中身や発言する人物によっても左右されることはあるけど。何かの有無(特に子ども)によって発言の優位が変わることは多々あるよね〜。 それぞれが経験してることなんて、すごく狭い範囲でしかないのにそれを相手にも当てはめようとしたり、一般化することの危うさ。でも自分にもそんなところがある。最近は「じゃない側」からの発信も少しずつでてきてる気がする。
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