おとうふだいすき "どうせそろそろ死ぬんだし" 2025年6月21日

どうせそろそろ死ぬんだし
館に集まった「余命宣告を受けた」人達。 そこに招待された探偵と、助手。 中盤まではミステリーの王道?な感じで犯人は誰だろ〜、なんてわくわくして読んでたんですが、 以降、怒涛の展開に振り回されっぱなし… 読み流してた箇所に伏線があったり、自分の中でイメージしながら読んでた部分が全く違ったり…作者の手のひらの上で踊らされたい人はぜひ!
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