
siz
@siz
2026年7月27日
読み終わった
借りた
読了
手元に置きたい
@ 電車
・苦しみを癒すことよりも、それを理解することよりも前に、苦しみがそこにある、ということに、われわれは気づかなくてはならない
・被災者の主体性を損なわない。援助を受けるかどうかは、その人の主体性で判断スべきことなのです
・「心のケアをしたいという人はたくさんいるけれども、心のケアを受けたいという人はいない(小西聖子)」。名言だと思いますね
安克昌さんの兄・俊弘さんのことは知らなかった。お2人とも、2つの震災で大きな働きをされたこと、胸に刻みたい。



