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@siz
本が好き本屋さんが好き図書館が好きでも読むのが遅いうえに好きなのは繰り返し読むから、死ぬまでに積読は減らない模様
  • 2026年7月27日
    証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った「在日」はどう生きたか
  • 2026年7月27日
    新増補版 心の傷を癒すということ
    ・苦しみを癒すことよりも、それを理解することよりも前に、苦しみがそこにある、ということに、われわれは気づかなくてはならない ・被災者の主体性を損なわない。援助を受けるかどうかは、その人の主体性で判断スべきことなのです ・「心のケアをしたいという人はたくさんいるけれども、心のケアを受けたいという人はいない(小西聖子)」。名言だと思いますね 安克昌さんの兄・俊弘さんのことは知らなかった。お2人とも、2つの震災で大きな働きをされたこと、胸に刻みたい。
  • 2026年7月23日
  • 2026年7月23日
    あいたくて ききたくて 旅にでる
    あいたくて ききたくて 旅にでる
  • 2026年7月20日
    その街の今は
    その街の今は
  • 2026年7月18日
    災害の襲うとき新装版
    災害の襲うとき新装版
  • 2026年7月11日
    ぼくたちの告白
  • 2026年7月9日
    ムーミンママの名言集
    ムーミンママの名言集
    眺めて楽しい本。以上。
  • 2026年7月6日
    在日コリアン翻訳者の群像
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月5日
    ロング・グッドバイ
    ロング・グッドバイ
    読み始めて、村上春樹がめちやくちゃチャンドラーに影響受けてるんではと思い、あとがきを読むとそのとおりと書いてあって、それどころか衝撃を受けたレベルで影響されててなるほど感がすごい。そっか、村上春樹の原点みたいな小説だったのか。マーロウは僕でテリー・レノックスは鼠なのかなるほど。
  • 2026年6月3日
    土葬の村
    土葬の村
  • 2026年5月24日
    孤独の時間。
    孤独の時間。
    孤独についてのエッセイ集。知らない若い子がたくさんいて、当たり前だけど時って流れてるんだと実感。気になったのは麻布競馬場、イリナ・グレゴリ、岩内章太郎、上野千鶴子、下西風澄、高瀬隼子、千葉雅也、筒井康隆、奈倉有里、平岡直子、僕のマリ、皆川博子、宮内悠介、山口未花子(敬称略)。
  • 2026年5月23日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
    みんな穏やかで多くは望まないアイデスの暮らしを、悪くないと思ってしまう。村上春樹の世界の終わりに似てると思った。マーガレットは何に絶望したんだろう。インボイルとその仲間は何に抗ったんだろう。また読みたい。
  • 2026年5月16日
    統合失調症日記 2冊目 大学は出たけれど
    1冊目読んだので、続きを予約して。この人の本で、統失には痛みの幻覚もあると知った。イヌの幻視がデスクの上に現れて、かわいいと思うものの仕事にならないからと部屋の外に出したら壁抜けして入ってくるとこが好き。そのあと、キメラ化するに違いないと思って寝ちゃうとこも。
  • 2026年5月15日
    イラク水滸伝
    イラク水滸伝
  • 2026年5月15日
    異常の構造
    言い回しが難解で正直分かってない部分が多いけど、統失のなんたるか、自分の思ってたのとは違ってることは分かった気がする。私が私であり私でない世界…
  • 2026年5月11日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    カーリルの読みたいリストに入れたら、登録してる図書館全部貸出中だったすごい
  • 2026年5月11日
    哲学者の父が子に伝える 自由に生きる知恵 15歳のエチカ
  • 2026年5月4日
    絶望書店
    絶望書店
    最初のほうがしっくり響かなくて、もういっそ読まずに返そうそうしようとまで思ったけど連休につき最後まで読んだ。結果読んでよかった。特にスポーツライターの豊福晋、韓国のクォン・ヨソンを知れて良かった。あと斎藤真理子さんすごいとなってる。
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