
本屋lighthouse
@books-lighthouse
2026年7月30日
知覚の宙吊り(986)
ジョナサン・クレーリー,
大木美智子,
岡田温司,
橋本梓,
石谷治寛
読んでる
わからん祭
あるものへの注意が深まると、それ以外のものへの意識は散漫になっていく、そしてあるものへの注意も続けることは難しく、容易に別のものへと移りゆくものである、といった感じのことが書かれているテキストを、半分寝ながら読んでいる私の意識=注意=集中もまた、散漫で不連続なものである、と言える、そういう話ですかクレーリーさん!?








