Shino "ぼくがゆびをぱちんとならして..." 2026年7月31日
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Shino
@hr_929
2026年7月31日
ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集
斉藤倫
,
高野文子
読み終わった
男の子の両親とおじさんの関係性がとても気になる 途中にあった長田弘の夏の詩が強烈だった。ぎらぎらと明るい夏と、死の影が漂う夏がひとつの作品の中に同居していた
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