おーろら "多忙感" 2026年8月2日

多忙感
多忙感
菅原洋平
残業が多いけど、何故そんなに忙しいかを問われると原因を答えられない状態で、上司がどうにかしたいと思ってくれているのに、どうしたらいいを答えられないもどかしさがあった。確かにいつも何かに追われている感覚があって、それが忙しさに拍車をかけている気がするので読み始めた。 1on1は、「これに困っていて、どうすればわからない…」という状態を一緒に整理してもらって、納得感を持って「まずこれをやってみよう!」と思えることを実行してみるという場だと思っている。 このようなことが、この本では「作業を設定」して行為主体感を生む作業の一例なんだろうな…?まだ読んでいる途中だけど…
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved