

おーろら
@mayokechappy
- 2026年10月27日
- 2026年10月26日
- 2026年10月12日
文庫版 姑獲鳥の夏京極夏彦読み始めたGeminiに自分が好きそうな本としておすすめしてもらったので読み始めた。プロジェクトヘイルメアリーのぶ厚さで読み切れたので、読めると思っている。 京極夏彦の本を読むなら物理本だよなと思って電子書籍派だったけど本屋で購入した。 手持ちのブックカバーでぎり入ったけど、一作目はまだ鈍器になりたてくらいの厚さだったので、二作目以降を読むなら方法を考えないといけないかも - 2026年10月9日
古本食堂原田ひ香読み終わった再読した。 前に『ツバメ文具店』を読んだあとに、この本を読んでツバメ文具店の方が好きだなと思ってたけど、もう一度読んでみて、こっちも面白かった。 この本を読んでボンディのカレーを食べに行ったのを思い出して、今回も神保町に行ってみた。ボンディを食べようと思ったけど並んでいて食べられなかったからカヴィアルに行ったけど、ボンディのお弟子さん?のお店だったらしくボンディと同じようにじゃがいもがついていてよかったし、カレーも美味しかった。 ピロシキもまだ食べたことなく、興味があるのでどこかのタイミングで食べたいな。 - 2026年9月27日
- 2026年9月27日
- 2026年8月28日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読んでるSFは苦手だけど、おすすめされて読み始めた。 半分ほど読みすすめて本に書いていることは理解しているが、おすすめされるほど、まだ面白さがわかっていない…ドパおばを治したほうがいいのかもしれない… もう少し読み進めれば面白くなるかな…? 最初のあの設定からの始まり方だったら、ミステリーによくある事件が起きるまでの前説みたいなところが必要ないから、効率的な始まり方だなと思った。 - 2026年8月2日
- 2026年8月2日
多忙感菅原洋平読んでる残業が多いけど、何故そんなに忙しいかを問われると原因を答えられない状態で、上司がどうにかしたいと思ってくれているのに、どうしたらいいを答えられないもどかしさがあった。確かにいつも何かに追われている感覚があって、それが忙しさに拍車をかけている気がするので読み始めた。 1on1は、「これに困っていて、どうすればわからない…」という状態を一緒に整理してもらって、納得感を持って「まずこれをやってみよう!」と思えることを実行してみるという場だと思っている。 このようなことが、この本では「作業を設定」して行為主体感を生む作業の一例なんだろうな…?まだ読んでいる途中だけど… - 2026年6月26日
世界は私たちのために作られていないピート・ワームビー,堀越英美読んでるまだ読んでる第一章まで読んだ。 グレーゾーンでいるつもりでいるので、ASDの人が感じることに共感する部分はあるし、この感覚って普通の人は感じないんだ、と理解できた。 ただ、ずっと作者がASDの自分は辛い、助けてほしいと周りに言っているだけで、周りの人からはその人を助けたいと思ってもらうように配慮する気があるのかが分からない。ギブアンドテイクのテイクだけ欲しがっているように見えて、若干イライラはする。 人間関係をギブアンドテイクのみで考えようとしているのがナンセンスなのかも…次の章から人間関係についての話が始まりそうなので読む - 2026年6月16日
時間の終わりまで 物質、生命、心と進化する宇宙ブライアン・グリーン,青木薫気になるXで見た。宇宙と生物の関係?が分かるらしい。 たま〜に宇宙の話とか読みたくなるので、いつか熱量が上がって読みたくなるはず - 2026年6月15日
GOATチョン・セラン,小川哲,尾崎世界観,市川沙央,西加奈子まだ読んでる今のところ、西加奈子さんの『ディヴァイン』小川哲さんの『嘔吐』が印象に残っている 過去に西さんの『i』をビジュ買いしようとして、どういう本を書く人なのかが分からなくて諦めてしまったことがある。今回初めて読んで『i』も買ってみようと思った。 小川さんも初めて読んだ。YouTubeのサムネで見たことがあるのと、朝井リョウの最寄り駅を断片的な情報で当てた人の印象だった。 2つの短編に共通することかもだけど、断片的な情報が集まって話が分かってくる系の話が好きかも。『ルビンの壺が割れた』みたいな - 2026年6月7日
ショートケーキ。坂木司気になる昨日、千疋屋のショートケーキを食べたので、気になった。 いちご以外のフルーツが乗ってて、陶器のカップに入っているショートケーキだったので、珍しいなと思った。 ショートケーキの定義が分からなくなったので、この本はいろんなショートケーキの話がありそうで読んでみたい - 2026年6月7日
たゆたえども沈まず原田マハ読み終わったゴッホ展に行くまでに読みたかったが、数ページ間に合わなかった… でも、大体のゴッホの歴史は把握できたので、ゴッホ展の説明が頭に入りやすかったので、良かった。 確かに明暗などの光の表現などで色々描き表そうとして習作を作りまくってたのに、影の概念があまりない浮世絵見ちゃったら、なんじゃこりゃあってなるよね 小説では印象派とかジャポニズムの影響を受けてからの話が中心っぽかったけど、案外、ゴッホ展の展示を見て印象派の影響を受ける前の絵も好きだったな - 2026年6月2日
- 2026年6月2日
たゆたえども沈まず原田マハ読んでるゴッホ展に行くので読み始めた。 最初の主人公の重吉がパリの画商の振る舞いとして、ぽんこつで若干イラっとしたが、重吉がいないと美術に詳しくない私みたいな人は話においてかれてたんだろうな あの時代の海外に行ってた人は、今では想像できないくらいの勇者だったんだろうし、重吉もパリでの画商の振る舞いは分からないよな… 当時の印象派の立ち位置がリアルで分かる気がして面白いな - 2026年5月30日
- 2026年5月30日
常設展示室原田マハ読み終わったいつも企画展の方を見に行って、人混みでへろへろになりながら、常設展示に行っていた。 東京国立博物館やホノルル美術館で常設展示の楽しさを知ったので、常設展示を目的に美術館に行きたいな - 2026年5月30日
- 2026年5月29日
なぜ休むことに罪悪感を覚えるのかデヴォン、プライス,デヴォン・プライス,佐々木寛子買ったkindleで安かったので買っちゃった。 21:30くらいまでの残業が続いてしまったのと、生理前で精神が病んでたのでポチってしまった
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