多忙感
104件の記録
強力さかもと@qc00lp___2026年6月20日読み終わった最近常に何かに追われてて脳も疲れてる感じするし、頭もぼーっとする、こりゃどうにかしないとなぁと思ってたところで偶然見つけて読んでみた。すげ〜〜よかった。著者は作業療法士で、(おそらく研究や理論に基づいていそうだけど)読者が納得して行動できるレベルの優しい説明で、今の自分の心身の不調について解説してくれた。SNSYoutube断ちはよく言われてることだけど、『人に判断を促すのではなくこちらで決めて提案することが双方の多忙感軽減につながる』というのは腑に落ちた。文量も少なくてサクッと読めるのに生活に活かせる金言が詰まってるので同じ悩みを抱えてる人はぜひ読んでほしい〜
むよむよむよ@ajtdmw2583902026年6月10日読み終わったサクッとAudibleで マルチタスクを減らす シングルタスクを1日15分から 朝イチにメールチェックではなく やりたいことをやってみる 忙しくないのにナゾに焦って そのクセ、スマホをだらだらみちゃうのよね
juntaur@juntaur2026年5月31日読み終わったビジネス書系の本は久しぶりに読んだが、1ページあたりの文字数がやたら少ないのね。 情報量は少ないと感じたが、読むことで気は楽になったと思う。
タナカ@tnk2026年5月24日読み終わったAudibleこういうの、活字だといちいち読む気しないけど朗読コンテンツだとラジオ感覚で気軽に聴けて良い。 ……良いのだけど「確かにねー! やってみよー!」と思って、思うだけで即忘れるね。 目次に大体書いてあんだから、なんだったっけな……となったら気軽に目次に帰ろう。 一日一度の15分間シングルタスク集中タイムつくるのと、 時間で区切ってキリ悪くてもあえて作業中断してくやつは、早速やっていきたいな〜。 管理者権限ガチガチの職場PCでも使えるポモドーロタイマーを探してたのだけど、 win11標準装備のタイマーソフトで代用できるということに気づいて昨日から実践中。いい感じです✌️
うさみ@usami2026年5月20日読み終わった借りてきた・「多忙感」を解消するためのノウハウが紹介されているため、時間に追われている人、メールやメッセージの通知にすぐ反応してしまう人、タスクを片付けてもやり切った感がない人におすすめ ・以前、感銘を受けた「『謎に眠い』を解きほぐす」の作者の本として関心を持つ。最近、仕事が忙しいため、ちょうど良い内容だった ・「多忙」と「多忙感」は違う。例を挙げるなら、「疲労」と「疲労感」。「疲労」は生理的疲労。「疲労感」は疲労していると感じる状態。エナジードリンクは疲労感を減らせるが、疲労そのものは取り去れない。つまり、問題解決のためには「多忙」も「多忙感」も解消する必要があるという。 ・多忙感は脳疲労×外乱により生まれる。脳疲労は見えないバッテリーのようなもので、意思決定の連続、マルチタスク、情報過多により消耗していく。外乱は注意を奪う侵入者。着信、メールやアラーム、未読の赤バッジ、ウェブ広告など。 ・ここまでは様々な本でよく見かける内容だったけれど、「脳を臓器として扱うべき」というのが、目から鱗だった。胃が痛い時は食べるのを控えるように、「今は集中力が落ちている。メールチェックは後にしよう」と判断することを勧めていた。たしかに、他の臓器の不調には敏感だけど、脳の疲れは蔑ろにしているかも。むしろ疲れてる時こそぼんやりSNSをチェックするのが癖になっているから、意図的にやめなければと思った。



- 本飲む外科医@honyomudr2026年5月17日読み終わった2026年読了本2026/5読了本私の口癖は「疲れた,,,」 仕事に追われて常に疲れてる。 タスクは山積みだし、 後輩は仕事を増やすだけの生き物だし、 看護師さんからひっきりなしに連絡が来る。 毎日へとへと、、、、 そんな私が、多忙感をなくし、時間を自分主体でコントロールできるように。これまじ。 ためになったねぇ〜!!といいたくなる、ワザと理屈。 働く皆様、ぜひ一度ご一読を。 🌟5つです。
るん@yurukuyomu2026年5月10日読み終わった読了!いつも分刻みスケジュールで動く私にとってすごくありがたいことがたくさん書かれてた! ・「やらなきゃ」と思ったら「どうやってやろう」に変える ・スマホが近くにあるだけでテスト結果が悪くなる衝撃の研究結果 ・脳は集中すればするほど、その後の切り替えがうまくなる ・夢は脳の「残業」 脳が疲労した時は夢見が多くなる ・「手を動かす=休息」 疲れた脳は体の感覚を使うことで鎮まる
ラッコ@rakko2026年4月16日読んだほんとこれ。 「脳は臓器と考える」がキラーワードだった。 子どもの頃に言われた「脳は使えば使うほどよくなるんだから」みたいなやつ、発達のある段階までは事実なんだろうけど、ずっとじゃないよって注意書きが欲しかったよ。
福岡翔子@29oka_shoko2026年4月12日読み終わった忙しいと「感じる」つまり多忙感について読み解いた本。やらなきゃではなくどうやるかという話に納得した。時間に追いかけられるのではなくて追いかけていきたい。
もこと@moko7days2026年4月6日読み終わった全部当てはまってしまっていて1日で読んでしまった。 脳疲労に関しては自分で気づいていたものの、外乱については意識が弱かった。 具体的な対処方法も書いてあったので早速取り入れてる。
- 気まぐれてんとう@ladybug_bb2026年3月22日読み終わった多忙と多忙感は違う。この本を読んでから「今は本当に多忙か、それとも多忙感か」と考えるようになった。大抵は多忙より多忙感。情報が多く忙しない世界だからこそ、自分のペースで物事をやり切りたい。そのヒントをくれる本だと思う。


はによる@hani462026年3月20日読み終わった@ 自宅脳も臓器という言葉が新鮮でした。 若い頃の自分は重要視されるものは自分の外側に向けられていて、それに振り回され毎日疲れていたように思います。 長い時間が過ぎいろいろあって最近ようやく雑音が少なくなり、自分のやり方で納得しながら物事に取り組めるのではないかと思い始めています。 忙しい生活は寂しさを少し紛らわせてくれるけど、忙しさに煽られず疲れないように脳を守ってあげたいです。
- daahana@daahana2026年2月14日とりあえず机の上にスマホを置かないことからはじめてみた。視界から消すだけで意識の変化がある。 多忙感を脳の仕組みから解説してくれているので納得感が高い。




こむぎ@Me12342026年2月4日読み終わった「忙しい」というよりは、「忙しい感じ」にずっとメンタルをやられている…という感覚をきれいに言語化してくれていて感動した。多忙感チェックリストは7つあてはまった。


コフコフ@kovkov2025年12月30日読み終わった行動に主体感を持つこと。自分のペースを保つこと。「これやる」じゃなく「どうやってやるか」を考えること。スマホは置いてあるだけで注意力散漫になるらしい。 どれも自分の日々の仕事体験の中でめちゃくちゃ共感できた。
m@michiko2025年12月29日読み終わったビジネス書振り回されるから、余裕がなくなる。自分の行動は自分で主導権を握るべし。 かつてお世話になった方が「どこかへ向かうときは歩きなさい。走ってはいけない。信号が点滅しても走ってはいけない(=信号という自分以外のものに振り回されてはいけない)」と言っていたのを思い出す。
































































