多忙感
72件の記録
- 本飲む外科医@honyomudr2026年5月17日読み終わった2026年読了本2026/5読了本私の口癖は「疲れた,,,」 仕事に追われて常に疲れてる。 タスクは山積みだし、 後輩は仕事を増やすだけの生き物だし、 看護師さんからひっきりなしに連絡が来る。 毎日へとへと、、、、 そんな私が、多忙感をなくし、時間を自分主体でコントロールできるように。これまじ。 ためになったねぇ〜!!といいたくなる、ワザと理屈。 働く皆様、ぜひ一度ご一読を。 🌟5つです。
るん@yurukuyomu2026年5月10日読み終わった読了!いつも分刻みスケジュールで動く私にとってすごくありがたいことがたくさん書かれてた! ・「やらなきゃ」と思ったら「どうやってやろう」に変える ・スマホが近くにあるだけでテスト結果が悪くなる衝撃の研究結果 ・脳は集中すればするほど、その後の切り替えがうまくなる ・夢は脳の「残業」 脳が疲労した時は夢見が多くなる ・「手を動かす=休息」 疲れた脳は体の感覚を使うことで鎮まる
ラッコ@rakko2026年4月16日読んだほんとこれ。 「脳は臓器と考える」がキラーワードだった。 子どもの頃に言われた「脳は使えば使うほどよくなるんだから」みたいなやつ、発達のある段階までは事実なんだろうけど、ずっとじゃないよって注意書きが欲しかったよ。
福岡翔子@29oka_shoko2026年4月12日読み終わった忙しいと「感じる」つまり多忙感について読み解いた本。やらなきゃではなくどうやるかという話に納得した。時間に追いかけられるのではなくて追いかけていきたい。
もこと@moko7days2026年4月6日読み終わった全部当てはまってしまっていて1日で読んでしまった。 脳疲労に関しては自分で気づいていたものの、外乱については意識が弱かった。 具体的な対処方法も書いてあったので早速取り入れてる。
- 気まぐれてんとう@ladybug_bb2026年3月22日読み終わった多忙と多忙感は違う。この本を読んでから「今は本当に多忙か、それとも多忙感か」と考えるようになった。大抵は多忙より多忙感。情報が多く忙しない世界だからこそ、自分のペースで物事をやり切りたい。そのヒントをくれる本だと思う。


はによる@hani462026年3月20日読み終わった@ 自宅脳も臓器という言葉が新鮮でした。 若い頃の自分は重要視されるものは自分の外側に向けられていて、それに振り回され毎日疲れていたように思います。 長い時間が過ぎいろいろあって最近ようやく雑音が少なくなり、自分のやり方で納得しながら物事に取り組めるのではないかと思い始めています。 忙しい生活は寂しさを少し紛らわせてくれるけど、忙しさに煽られず疲れないように脳を守ってあげたいです。
- daahana@daahana2026年2月14日とりあえず机の上にスマホを置かないことからはじめてみた。視界から消すだけで意識の変化がある。 多忙感を脳の仕組みから解説してくれているので納得感が高い。




こむぎ@Me12342026年2月4日読み終わった「忙しい」というよりは、「忙しい感じ」にずっとメンタルをやられている…という感覚をきれいに言語化してくれていて感動した。多忙感チェックリストは7つあてはまった。


コフコフ@kovkov2025年12月30日読み終わった行動に主体感を持つこと。自分のペースを保つこと。「これやる」じゃなく「どうやってやるか」を考えること。スマホは置いてあるだけで注意力散漫になるらしい。 どれも自分の日々の仕事体験の中でめちゃくちゃ共感できた。
m@michiko2025年12月29日読み終わったビジネス書振り回されるから、余裕がなくなる。自分の行動は自分で主導権を握るべし。 かつてお世話になった方が「どこかへ向かうときは歩きなさい。走ってはいけない。信号が点滅しても走ってはいけない(=信号という自分以外のものに振り回されてはいけない)」と言っていたのを思い出す。








































