多忙感
43件の記録
- 気まぐれてんとう@ladybug_bb2026年3月22日読み終わった多忙と多忙感は違う。この本を読んでから「今は本当に多忙か、それとも多忙感か」と考えるようになった。大抵は多忙より多忙感。情報が多く忙しない世界だからこそ、自分のペースで物事をやり切りたい。そのヒントをくれる本だと思う。


はによる@hani462026年3月20日読み終わった@ 自宅脳も臓器という言葉が新鮮でした。 若い頃の自分は重要視されるものは自分の外側に向けられていて、それに振り回され毎日疲れていたように思います。 長い時間が過ぎいろいろあって最近ようやく雑音が少なくなり、自分のやり方で納得しながら物事に取り組めるのではないかと思い始めています。 忙しい生活は寂しさを少し紛らわせてくれるけど、忙しさに煽られず疲れないように脳を守ってあげたいです。
- daahana@daahana2026年2月14日とりあえず机の上にスマホを置かないことからはじめてみた。視界から消すだけで意識の変化がある。 多忙感を脳の仕組みから解説してくれているので納得感が高い。




こむぎ@Me12342026年2月4日読み終わった「忙しい」というよりは、「忙しい感じ」にずっとメンタルをやられている…という感覚をきれいに言語化してくれていて感動した。多忙感チェックリストは7つあてはまった。


コフコフ@kovkov2025年12月30日読み終わった行動に主体感を持つこと。自分のペースを保つこと。「これやる」じゃなく「どうやってやるか」を考えること。スマホは置いてあるだけで注意力散漫になるらしい。 どれも自分の日々の仕事体験の中でめちゃくちゃ共感できた。
m@michiko2025年12月29日読み終わったビジネス書振り回されるから、余裕がなくなる。自分の行動は自分で主導権を握るべし。 かつてお世話になった方が「どこかへ向かうときは歩きなさい。走ってはいけない。信号が点滅しても走ってはいけない(=信号という自分以外のものに振り回されてはいけない)」と言っていたのを思い出す。


























