東京大学出版会 "言語学バーリ・トゥード Ro..." 2026年8月3日

言語学バーリ・トゥード Round 2
ことばの「なぜ?」に向き合う、爆笑必至エッセイ! 迷わず読めよ、読めばわかるさ \\コメントいただきました// 「前作も最高でしたが、今作も相変わらず川添節が炸裂しまくってる。まえがきの2pからボケの手数がすごすぎる。最高だ。」 水野太貴氏(ゆる言語学ラジオ) 「笑えて、ためになり、読み終わるとフリーダムな気持ちになる奇跡の本。」 高野秀行氏 (ノンフィクション作家) 「自ら手傷を負いながら「あるある」の本質に肉薄する渾身の回をはじめ、今回のRound 2も楽しくて楽しくて。」 古田徹也氏(哲学者) ---- レイザーラモンRGの「あるあるネタ」はどうしておもしろいのか。「飾りじゃないのよ涙は」という倒置はなぜ印象的なのか。猪木の名言から「接頭辞BLUES」まで縦横無尽に飛び回りながら、日常にある言語学のトピックを拾い出す。抱腹絶倒の言語学的総合格闘技、Round 2スタート!
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