
にゅっくり朝丸ロケット
@ntr_
2026年8月4日
命売ります
三島由紀夫
かつて読んだ
蔵書
まだ使い方が覚束ないし、SNSとしてもどんなキャラでやるかもあやふやではあるんだけどまずは書き込んでみましょうね。
バーコードからの読み込みは出来たけど書名からの検索がどうにも不自由なのはおま環なのでしょうかね。
まずはテストを兼ねて一発目、みんな大好き三島由紀夫がその三島チャラ夫路線の本領を発揮して書き上げた万人にオススメ出来るエンタメの傑作「命売ります」を。
生誕100周年に引き続き先日の美輪明宏氏の訃報を受けて頻繁に話題に上がる三島由紀夫なんだけどさ、どうも右だ左だという話だけで語り尽くせると勘違いしてるカスどもが多すぎるんよ。
あのね、まず政治とかいう底辺向けバトルコンテンツにそんな価値はないわけ。
村上龍も「69-sixty nine-」でしれっと言ってるけど、政治なんてのはブサイクで頭も悪いどうしようもない奴が追い込まれるどんづまりなのよ。
三島由紀夫も大江健三郎も坂本龍一も政治なんてのは精々「このバカどもに人気のしょうもないコンテンツをせめてイカしたアートの材料として供養してやっかな、かっこいいの作ればファンたちのおまんこも使い放題だし」くらいにしか思ってねえよ、と。
そこだけは絶対勘違いしちゃなんねえ。
それを変に期待した政治厨どもが「有名なアーティスト様がたが俺たちの信じる崇高な思想を支持してくださったああああああああ!」だの「あの虚業カスめえええ!敵対思想にいいい!与しやがってええええおんぎゃあああああああああああ!」だのといちいち発狂してんのは見るに堪えん。
具体的に言うとアレだ、明らかに斬首で死亡してる三島由紀夫の司法解剖で直腸を検査するわけはないし、当然検査されていない直腸から精液が採取されるわけねえだろ、と。
右からも左からも発狂された大江健三郎氏のご子息、光さんも三島由紀夫については「随分背が低い」と正確に批評されておられるが政治厨どもはその程度のこともできやせんのかと。
そんな彼らにまずは曇りきった左右の目玉が正常に機能するのかを確かめさせるべく毎度オススメするのがこの一冊なわけですよ。
ところでこれ文字数制限とかあったりする?