まりりん "罪と罰 上" 2026年8月8日

罪と罰 上
罪と罰 上
ドストエフスキー,
工藤精一郎
初ドストエフスキー なんだか難しい? と敬遠してたけど 今回の夏フェアがきっかけで ついに手に取ってみた。 いやいやいや... 面白いじゃありませんか! 古典文学特有のわかりにくい言い回しだったり ロシアのメチャクチャ長い名前(しかも 人によって呼び名も変わる)だったり 片手にメモは必須だったけれど 上巻も終盤になるころにはすっかり慣れて ワクワクドキドキしながら読み終えた。 もちろん! このまま下巻に突入です! くぅーーーっ! どうなる? どうなる?
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