もふくらげ "プラハの古本屋" 2026年8月9日

プラハの古本屋
1987年の本をベースにしていて、言語学者の体験談の集合体という感じの本。 「言語に関心のある人は遅かれ早かれカフカスの言語に関心を持つもので、五〇ならまだ十分間に合いますよ、私は七〇から始めた人だって知っていますよ」 このマインドで、今が一番若いと思って、学んでいく姿勢でありたいな。
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