
ふわふわ
@fluffy_jelly
社会人。
ちょこちょこ色んな本を読んでる
- 2026年9月17日
- 2026年9月16日
すべてがFになる森博嗣読んでる - 2026年9月15日
- 2026年9月14日
すべてがFになる森博嗣読んでる - 2026年9月14日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵気になる - 2026年9月13日
すべてがFになる森博嗣読んでる - 2026年9月12日
すべてがFになる森博嗣読んでるやはり情報系のところの記載が解像度高いな〜(コンピュータが人間的、というのは分かるようで分からないけど!) 前読んだ時よりも、AIが大きく進展してて、かつメタバースへの期待感も下がっている世の中だから、受ける印象がちょっと違う。 - 2026年9月11日
すべては交渉で決まる日本交渉学会気になる - 2026年9月10日
すべてがFになる森博嗣読んでる - 2026年9月9日
- 2026年9月9日
- 2026年9月9日
i西加奈子読み終わったこのお話は10年前のものだけど、イランやガザでの戦闘が巻き起こっている今、大事だなと思う。 誰かの苦しさに寄り添うことは、それ自体にすごく意味があるかは分からないしたぶん世界を変える力は大してないけど、自分にとっては少なくも大事かもしれないし、いつか何かにつながるかもしれない。 最後の対談のところの文章がいいなと思った。 「何かをすることに対して、愛があるかどうかって、自分にしか分からないんですよね。逆に言ったら、愛があったら、誰にも文句言われることはないはずで。たとえば、寄付することで、売名って言われようと、自分が愛を持ってしてたら、全く揺るがないはずなんです。」 客観的に見て恵まれている側の苦しみにもフォーカスしているのが珍しいな。大声で言いにくい内容も本で表現できる、本っていいね - 2026年9月9日
ファスト&スロー 上ダニエル・カーネマン,村井章子かつて読んだ読みたい昔途中まで読んだので、また読みたい! 早い思考と遅い思考のふたつがあるという話だったような 深く考えなくていい時に遅い思考をしてしまって堂々巡り、ということがあるので、早い思考にしたいな〜と今日思い、この本のことを思い出した - 2026年9月7日
i西加奈子読んでる2/3くらいのところまで読んだ。 時間経過とともに変化する主人公の心の動きがリアルだなとおもった、結構読むのに体力がいるな。 主人公の気持ちについて、なんとなくどれも一理あるな、という感じがする。 - 2026年9月6日
- 2026年9月6日
i西加奈子読んでる - 2026年9月5日
- 2026年9月5日
時をかけるゆとり朝井リョウ読み終わった - 2026年9月5日
i西加奈子読み始めた早速読み始め、1章を読み終えた。 シリアに生まれ、裕福な夫婦に養子に取られてニューヨークで暮らし、中学手前から日本で暮らすようになったアイ。 小中高生の不安定な心の動き、というとなんか凡庸な表現だけど、私とはバックグラウンドは全然違うとはいえ、なんか分かるな〜と思った。p.49のような感情って表に出て来づらいというか、客観的に見てあんまりよろしくない感情だろうから、言語化しているのがすごいなと思った。 p.39, p.99のシーンが好き。 「アイはいつも、私のことをジャッジしない。」 - 2026年9月5日
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