こむぎ "ソリティアおじさんがいた頃" 2026年8月10日
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@Me1234
2026年8月10日
ソリティアおじさんがいた頃
村司侑
読み終わった
味噌メーカーの店舗販売で働く30代女性が、少し前に定年退職した"ソリティアおじさん"の葬儀に行っていろいろ考えてニートの彼氏と別れる話。 一人語りで内面を細やかに描いていると思う。人とのやりとりというよりは、主人公から見た世界。 ソリティアなつかしーと思って読み始めたが、よく考えたら私がやってたのはマインスイーパであってソリティアではなかった。ソリティア全然知らなかった。
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