めあ "スーパーマーケット宇宙" 2026年8月11日

めあ
めあ
@ameamea
2026年8月11日
スーパーマーケット宇宙
益田ミリさんの視点で見ると、 スーパーマーケットの店内は宇宙になる。 その宇宙を漂う惑星は、食品や日用品などのありふれた商品。 ありふれた商品のひとつを手にとると、 そこには自分だけの思い出や妄想が詰まっている。 宇宙や未来や過去、さまざまな思いを馳せることができる。 益田ミリさんのコミックエッセイは読みやすくて、 ほんのすこし世界の見方をやさしく変えてくれる。
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