スーパーマーケット宇宙
59件の記録
めあ@ameamea2026年8月11日読み終わった益田ミリさんの視点で見ると、 スーパーマーケットの店内は宇宙になる。 その宇宙を漂う惑星は、食品や日用品などのありふれた商品。 ありふれた商品のひとつを手にとると、 そこには自分だけの思い出や妄想が詰まっている。 宇宙や未来や過去、さまざまな思いを馳せることができる。 益田ミリさんのコミックエッセイは読みやすくて、 ほんのすこし世界の見方をやさしく変えてくれる。
しろ。@shiro_book2026年7月20日読み終わった買い物かごと共に心の旅に出る益田ミリさんの発想力にほんわかした。 「宇宙人がきたときにはアラザンでおもてなししなきゃ」とかスーパーで思いつくの素敵。 疲れた時は益田ミリさんのエッセイに限る。

あーち@88_aaachan2026年6月16日読み終わったスーパーマーケットは 暮らしの巨大宇宙だった。 野菜、鮮魚、冷凍食品。 様々な惑星たちが輝いている。 買い物カゴと心の旅に出るコミックエッセイ。

おもち@omochi____s2026年5月30日読み終わったスーパーに並ぶものについて描かれたコミックエッセイ。 馴染み深いものから海外のものまで様々なジャンルがあっておもしろいし、それぞれに思い出があって素敵だった。 「人生最後のドレッシングは何味?」って考えたことなかったけれどちょっと気になる。

*まぐ*@magu_chang1900年1月1日読み終わった安定のミリさんだったのだけれど 今回の作品の字体(フォント)が作画に合っていないような気がした。時々フォントが太字になっていたり…。それが気になってしまい、いつもよりも作品に入り込めなかったのがちょっと残念だった。 太字になっているところ…わざとなのかな、誤植なのかな…






























































