はちみつの読書記録 "推したちとどう生きるか" 2026年8月14日

推したちとどう生きるか
エンタメ歴史書って感じだった 自分の思いを言葉にするのが苦手だから本を読み始めたのに、この本の結論が「集団の言葉ではなく、自分の言葉を使おう」と言われてしまいビクッとした まぁそもそも文章に触れ、引き出しを増やさなければ自分から生み出す言葉も出すに出せないので今後も変わらない目的で読み続ける。 しかしながら、三宅香帆という人物はエンタメの歴史について詳しすぎる。本人が興味ある方ないかは置いといて、こう言う人が音楽プロデューサーになってアーティストをプロデュースしたらどんな色のアーティストが生み出されるのだろうととても興味がわいた
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