
ユリコ
@sichwidmen1011
2026年8月14日

ニューロマンサー (ハヤカワ文庫SF)
ウィリアム・ギブスン,
黒丸尚
途中経過:カタカナ語と登場人物の多さがとんでもなくて、ケイスが今どこで何をしているのかよくわからなくなってしまった。みんな人間なのかアンドロイド的なものなのかもよくわかってない。最初千葉にいて、次アメリカ行って今どこだ。
読了!!頑張った!!!最後までよくわからなかった!とりあえず、ケイスとモリイは生きて仕事を終えて、冬寂が別の電子的な何かになったらしくて、リヴィエラがちょっとヤバめの人間で、ザイオン人は味方してくれていたことはわかった。恒温フォーム、素子、人工皮膚のようなもの、など謎のアイテムが沢山出てきて、敵味方の関係性も全くわからなかったので、とにかく何回も読まないと全体像を把握するのがめっちゃ難しいということだけ理解できた