ニューロマンサー (ハヤカワ文庫SF)

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ユリコ@sichwidmen10112026年8月14日途中経過:カタカナ語と登場人物の多さがとんでもなくて、ケイスが今どこで何をしているのかよくわからなくなってしまった。みんな人間なのかアンドロイド的なものなのかもよくわかってない。最初千葉にいて、次アメリカ行って今どこだ。 読了!!頑張った!!!最後までよくわからなかった!とりあえず、ケイスとモリイは生きて仕事を終えて、冬寂が別の電子的な何かになったらしくて、リヴィエラがちょっとヤバめの人間で、ザイオン人は味方してくれていたことはわかった。恒温フォーム、素子、人工皮膚のようなもの、など謎のアイテムが沢山出てきて、敵味方の関係性も全くわからなかったので、とにかく何回も読まないと全体像を把握するのがめっちゃ難しいということだけ理解できた
廣 亜津美@hiroatme2026年7月27日かつて読んだApple TVでのドラマの予告編が出て喜んでいます。来年1月だそうで、予習しておかねば。原作は読みにくいので、あまり人には勧めてないですが…。ちなみに4年間、CHIBA CITYに住んでいました







モヘンジョ・パロ@mohenjoparo2026年1月2日読み終わったやっと読み切った!初めてのギブスン。フルボディな SF だった これがギブスンか……一年ちかくかけて隙間時間に読んできた。もはや全体像はまるで把握できず 特有の用語と表現、神出鬼没のキャラクターたち。これらが複雑に絡み合って序盤からストーリー理解の指針を失う しかし何だろう。ずっと読み続けていた。この独特の筆致を目で追っているだけで、いつの間にかこの世界へ “ジャックイン” してしまうんだ。話は理解できていない、でも自分はこの世界のあるがままをただただ目の当たりにしている、そんな錯覚に陥っていたように思える まるで壮大な叙事詩を読んでいるような、そんな感覚。それが初見のこの本を完走した正直な感想だ 面白いかつまらないかは現時点では判断できない だが今度はストーリーをちゃんと追っていきたい。用語集と人物相関図 ( 人物でないものもいるが ) と地図が必要だ


まと@limbus_991900年1月1日かつて読んだこれまで摂取してきたsfの知識を 総動員してようやく情景をイメージできる 難解だけどスピード感があって良い 作者の創造物を文字にする能力が高すぎてこわい










































































