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ユリコ
ユリコ
ユリコ
@sichwidmen1011
〈作家〉 平山夢明、町田康 〈よく読む〉 物語小説(怖い話が多い)、芸術系の学術書
  • 2026年6月2日
    鍵・瘋癲老人日記
    『鍵』を途中まで読んでいるが、すでにみんなめんどくさい。なんて遠回りで、察することが前提のコミュニケーションを取ってるんだこの人たちは。その内容も内容だし。
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
    世界ぐるぐる怪異紀行
    世界ぐるぐる怪異紀行
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
    ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
    ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月15日
    メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む
    メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む
  • 2026年5月15日
    「音」と「声」の社会史
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月15日
    クリティカル・ワード メディア論
    クリティカル・ワード メディア論
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月12日
    映画と経験: クラカウアー、ベンヤミン、アドルノ
    映画と経験: クラカウアー、ベンヤミン、アドルノ
    複製技術論文についての章読んだけど全然意味わかんねえや
  • 2026年5月7日
    ただ生きるアナキズム
    アナキズム面白い。音楽の話は面白かったけど、ロバート・フリップが言ってることの意味はよくわからん。やっぱりプログレは難しい。デモクラシーが本当は土民という言葉から発生した話も面白かった。全然議会制民主主義とかじゃねえよっていう。金子文子の映画も公開されたことだし、吉田喜重の映画も観ながら第二次対戦直前の日本のアナキズム勉強してみようかね
  • 2026年5月6日
    日本美術応援団
    日本美術応援団
    私のような美術初心者には面白い。しかしながら元になった対談が30年近く前ということもあって若干情報が古い。それぞれの画家もしくは工芸品がどんなものなのか概要を掴むのには良い。やっぱり私は伊藤若冲が1番お気に入り。
  • 2026年5月5日
    奇想の系譜
    まともに日本の美術系の本を読むのはおそらく初めて。時代や画家たちの関係性は正直把握できてないけど、取り上げられた画家たちそれぞれおどろおどろしい作風だった。私は伊藤若冲が1番好き。鶏とかその他動植物をパキッとした色分けで描いてるのが素敵。
  • 2026年5月4日
    くらしのアナキズム
    アナキズムって政府をぶっ倒せとか、そういう大層なことではないんだなと思った。自分たちの生活を自分たちで管理するというのも立派なアナキズム。それに、国家が疫病を運んだり、からなずしも良いものではないというのも面白い。医療合理化の先にあったものは崩壊だったとか。トップダウンでやるよりも、自分の生活の近くにあるもの、人たちで何か起きた時の対処法を考えておこう、そのために「タチャウト!」的なことをしていこう、というのはすごく興味深い。しかしながら、壁一枚隔てた向こう側の人を簡単には信用できないのも事実。みんなが録画録音技術を手にして、簡単に物語を作って拡散できるようになってしまったから、自分の身がどうなるのかわからないのが怖いのかな。
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