みみちぱんくす "こうやって作家は言葉を紡ぐ" 2026年8月15日

こうやって作家は言葉を紡ぐ
大前提として哲(普段からこう読んでるのですみません)が好き!というのと対談相手の方が好きな作家さんが多かったので手に取った 尾崎さんとの『純文学とはなにか』の話が面白かった 最近読んだ別の本では、よく分からないなと思ったがお二人の話は面白いと思えた 町屋さんとの小説には小説の言葉があるというのも 小説を書いたことのない私からすると 結構驚きだった 私は町屋さんの文体はぴかぴかしていて好き 哲の文体はきりりとしていて好き ⬆️というのを読みながら考えた
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