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みみちぱんくす
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@ecrivain_2
3D/Biela
  • 2026年9月14日
    書きたいことがない人のための日記入門
    日記を書き始めて、今日何も書くことねえよ!という日が多いので手に取った。 とても参考になった。何個かヒントを得たので真似させてもらいます〜!!
  • 2026年9月14日
    たぶん、恋しい
    「わたしたちは平穏」が好きで 他は、ほーぉって感じだった
  • 2026年9月8日
    黙って喋って
    黙って喋って
    「しらん」が好きだった〜!!
  • 2026年9月7日
    短いこの人生でいちばん大事なもの
    P.25 他人が絡んでいる将来の夢って、ほんとうの自分の夢ではない気がする。自分の行きたい道のどこかにその人が存在したらいいな、と思うくらいがいちばんいいような気がする。共にどこに住んで、何をしたいまでいっちゃうと、その人自身の夢と必ずぶつかり合ってしまうというか、風通しが良い世界でなくなってしまう。 ばななさんは新刊が出る度に読んでいるがこの小説も本当に大好き じわ〜っと温かくなる
  • 2026年9月2日
    暮らしの信じ方
    サイコー!o,+:。☆.*・+。
  • 2026年8月31日
    ほんとうのことを書く練習
    日記を書くようになって何を書いたらいいか分からず困っている時にタイトルに惹かれて手に取った。 土門さんが「ほんとうのこと」が書かれた本と出会ったお話を読んで私も体験したその瞬間のことを思い出した。素晴らしい本だった。ほかの著作も読んでみたい
  • 2026年8月24日
    ソリティアおじさんがいた頃
    芥川賞候補の中ではとても読みやすい方だと思う。 ハッとさせられることが多かった。読んでいて楽しかった。 悲しさの中でも自分のことに必死になると忘れてしまう。
  • 2026年8月22日
    アンチ・グッドモーニング
    時間がかかったが何とか読み終えた 図太い人が生きやすい日本どうにかならないかな 終盤の上司からの電話、本当にウザかった 代わりに私が取って罵詈雑言浴びさせたかった
  • 2026年8月16日
    男ともだち
    再読!大学生のころ読んだけど 改めて読んでも面白い〜!! ハセオのこと嫌いなやついない 中盤のシーンでハセオの背中を無意識に追いかけるところが好きだった
  • 2026年8月16日
    おもちゃの指輪がほしいねん
    おもしろかった〜!! 関西弁が好きなので著者の文体が好み 『カンザキさん』もある意味お仕事小説だったが こちらも万引きGメンという普段は知ることの出来ない職種なので読んでいて楽しかった 狂っていて好き
  • 2026年8月15日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
    大前提として哲(普段からこう読んでるのですみません)が好き!というのと対談相手の方が好きな作家さんが多かったので手に取った 尾崎さんとの『純文学とはなにか』の話が面白かった 最近読んだ別の本では、よく分からないなと思ったがお二人の話は面白いと思えた 町屋さんとの小説には小説の言葉があるというのも 小説を書いたことのない私からすると 結構驚きだった 私は町屋さんの文体はぴかぴかしていて好き 哲の文体はきりりとしていて好き ⬆️というのを読みながら考えた
  • 2026年8月13日
    水たまりで息をする
    彼女、という語り口に慣れるまで時間がかかった
  • 2026年8月4日
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    この本を読んでいる途中から私も日記を書き始めた。 ヨシタケさんのコメントもよかった。私の日記も誰かに読んでもらいたくなった。 あとがきまで素晴らしい。
  • 2026年8月3日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    スルスル入ってくる文章 position talkは同性の朱里よりも律に感情移入してしまった
  • 2026年7月29日
    カンザキさん
    カンザキさん
    変な夢見そう…………
  • 2026年7月27日
    純文学って何だよ
  • 2026年7月25日
    時をかけるゆとり
    面白くてどのエッセイも フ!!!笑となるんだけど 直木賞受賞にあたってのエッセイはジーンときた 私は朝井さんが書いてくれていなかったら本好きになってないし今の仕事も選んでないので 朝井さんは大前提としてご家族や学校の先生にも感謝…………というオタクな気持ちになった
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月21日
    会社ではおならをしてはいけません
    どこまでも切実で切実が続いていて、こんなに切実な話を聞かせてもらってもいいのだろうかと思った。とても好きなエッセイだった。
  • 2026年7月20日
    本とは何か
    本とは何か
    はじめに『ごぶごぶ ごぼごぼ』の話が出てきて嬉しかった。読み聞かせが難しい絵本。 本を読んでいる人へ何らかの期待度が上がってしまい、そうでなかったときに謎に落ち込むということがあったが、よく読書している人間だからといってそれがなんだということを忘れていた。
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