
1neko.
@ichineko11
2026年8月16日
赤いするめ、黒いするめ
平松洋子
読み終わった
冒頭の「しょっぱいたくわん」のなかで、書かれていた「塩鮭」が食べたくなって、「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」を衝動買い。
妹とこの「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」の商品名称の大喜利が突如として始まる。
妹は、梅しそのふりかけの「ゆかり」風な名前を出したかったみたいだったけど、ふるわず。。。
最終的には「いくらの母、塩対応」がおりてきて、お開きにあいなりました。
いい塩梅の塩鮭でした。ごちそうさま。






