赤いするめ、黒いするめ

赤いするめ、黒いするめ
赤いするめ、黒いするめ
平松洋子
文藝春秋
2026年8月5日
18件の記録
  • しおぱん
    しおぱん
    @s_butter88
    2026年9月16日
  • 苳
    苳
    @ortensia
    2026年9月4日
    食べものに纏わるエッセイといえば、平松洋子さん。夏バテでぐったりとしていたけれど、読んでいるとむくむくと食欲がおおきくなって、あたためたピーマンにいつの間にか齧り付いていた。 疲れた身体に染み渡る、旬の食べものを楽しもうと元気を貰えた一冊だった。
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年8月28日
    本屋twilight インスタより
  • プレモル
    プレモル
    @prmr54
    2026年8月27日
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年8月17日
  • 1neko.
    1neko.
    @ichineko11
    2026年8月16日
    冒頭の「しょっぱいたくわん」のなかで、書かれていた「塩鮭」が食べたくなって、「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」を衝動買い。 妹とこの「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」の商品名称の大喜利が突如として始まる。 妹は、梅しそのふりかけの「ゆかり」風な名前を出したかったみたいだったけど、ふるわず。。。 最終的には「いくらの母、塩対応」がおりてきて、お開きにあいなりました。 いい塩梅の塩鮭でした。ごちそうさま。
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年8月10日
  • 何か艶めいたタイトルとは裏腹に、全体の印象として「暮しの手帖」のエプロンメモっぽい、ような。もちろん安定の平松エッセイではあります。小倉の寿司とラーメン(が一軒で食べられる)の店にいらっしゃったとは。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年8月7日
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年8月6日
  • ひばりブックス インスタより
  • 面陳された本棚で一際目立つカバーの赤と黒。 ピーマンのくだりを読んで即買い。帰りにピーマンも買いました。
  • hacolobo
    @rewoo17
    2026年8月5日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年7月27日
  • 犬
    犬
    @hug_inu
    1900年1月1日
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