赤いするめ、黒いするめ

赤いするめ、黒いするめ
赤いするめ、黒いするめ
平松洋子
文藝春秋
2026年8月5日
13件の記録
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年8月17日
  • 1neko.
    1neko.
    @ichineko11
    2026年8月16日
    冒頭の「しょっぱいたくわん」のなかで、書かれていた「塩鮭」が食べたくなって、「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」を衝動買い。 妹とこの「激辛の塩鮭の身をほぐして瓶詰めにした商品」の商品名称の大喜利が突如として始まる。 妹は、梅しそのふりかけの「ゆかり」風な名前を出したかったみたいだったけど、ふるわず。。。 最終的には「いくらの母、塩対応」がおりてきて、お開きにあいなりました。 いい塩梅の塩鮭でした。ごちそうさま。
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年8月10日
  • 何か艶めいたタイトルとは裏腹に、全体の印象として「暮しの手帖」のエプロンメモっぽい、ような。もちろん安定の平松エッセイではあります。小倉の寿司とラーメン(が一軒で食べられる)の店にいらっしゃったとは。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年8月7日
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年8月6日
  • 面陳された本棚で一際目立つカバーの赤と黒。 ピーマンのくだりを読んで即買い。帰りにピーマンも買いました。
  • hacolobo
    @rewoo17
    2026年8月5日
  • ひばりブックス インスタより
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年7月27日
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