
kasa
@kasaoka_6
2026年8月17日
氷の木の森
ハ・ジウン,
カンバンファ
読み終わった
心に残る一節
紹介
すごく面白かった……!
愛と憎しみと執着のブロマンス。
読むか読むまいか迷っている方は、ぜひ一度手に取ってみてほしいです。
『あの曲は、きみのせいでこうなってしまったぼくのための、ぼくのためにこうなってしまったきみのための、ぼくたちふたりのための幻想曲だ。』
この言葉が刺さったら、それだけでこの本は読む価値ありです!!!
カタカナの量にはじめは圧倒されるかと思いますが、理解できないまま読み進めて大丈夫です。
とにかく……読んで!