Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
kasa
kasa
kasa
@kasaoka_6
読書タイムは夜。
  • 2026年9月9日
    リカバリー・カバヒコ
    なんだか最近心が疲れている……そんな時に手に取った青山美智子さんの本。 温もりのある文章と物語に癒される。 読み終わる頃には少しだけ気持ちが前を向いているような気がした。 私にとってのカバヒコはこの本!
  • 2026年8月29日
  • 2026年8月18日
  • 2026年8月17日
    氷の木の森
    氷の木の森
    すごく面白かった……! 愛と憎しみと執着のブロマンス。 読むか読むまいか迷っている方は、ぜひ一度手に取ってみてほしいです。 『あの曲は、きみのせいでこうなってしまったぼくのための、ぼくのためにこうなってしまったきみのための、ぼくたちふたりのための幻想曲だ。』 この言葉が刺さったら、それだけでこの本は読む価値ありです!!! カタカナの量にはじめは圧倒されるかと思いますが、理解できないまま読み進めて大丈夫です。 とにかく……読んで!
  • 2026年8月12日
    日本の憑きもの
    日本の憑きもの
  • 2026年8月10日
    神様の暇つぶし (文春文庫)
    藤子の持つ生の瑞々しさ、全さんの持つ死の匂い、手に入らないものに惹かれてしまう二人だったのかな。
  • 2026年8月4日
    チルド
    チルド
  • 2026年8月3日
    君の顔では泣けない
    ずっと切ないし、苦しい。でも、読んでよかった。 ストーリーもテーマも全然違うんだけど、ラ・ラ・ランドを観終わった後のあの感覚が、読んでいる間ずっと纏わりついて離れなかった。「もう取り返しがつかない」っていう感じかな。 主人公二人に共感できるかって言われたら、少し難しかった。体が入れ替わって、恋愛対象の性別までもが変わるのが想像しにくいのかも。でも、だからこそ、いろいろと想像できるのが良い。 文庫版に収録されてたSide Мが本当に良くて、もっともっと掘り下げてほしかった。丸々一冊くらいの分量でSide Мを読みたい。 多分これからも、ふとした時に主人公二人のことを思い出すんだろうな。 こんな人生もあるのかも。主人公二人に思いを馳せたくなる一冊。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved