氷の木の森
5件の記録
kasa@kasaoka_62026年8月17日読み終わった心に残る一節紹介すごく面白かった……! 愛と憎しみと執着のブロマンス。 読むか読むまいか迷っている方は、ぜひ一度手に取ってみてほしいです。 『あの曲は、きみのせいでこうなってしまったぼくのための、ぼくのためにこうなってしまったきみのための、ぼくたちふたりのための幻想曲だ。』 この言葉が刺さったら、それだけでこの本は読む価値ありです!!! カタカナの量にはじめは圧倒されるかと思いますが、理解できないまま読み進めて大丈夫です。 とにかく……読んで!






