ひつじ雲 "町の本屋という物語" 2026年8月18日
ホーム
ひつじ雲
投稿
ひつじ雲
@lee55
2026年8月18日
町の本屋という物語
三砂慶明
,
奈良敏行
読み終わった
鳥取で「定有堂書店」という本屋を43年営んでこられた著者がさまざまなところに書いてこられたものがまとめられた本。 本を並べること、読書会をすること、ミニコミ誌をつくることの3つを柱にして、あくまでも「本」にこだわった本屋だったようだ。
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved