町の本屋という物語
28件の記録
ひつじ雲@lee552026年8月18日読み終わった鳥取で「定有堂書店」という本屋を43年営んでこられた著者がさまざまなところに書いてこられたものがまとめられた本。 本を並べること、読書会をすること、ミニコミ誌をつくることの3つを柱にして、あくまでも「本」にこだわった本屋だったようだ。

Masaru@masaru__books2026年7月27日買った@ SHEEPSHEEP BOOKS鳥取市の独立系書店、SHEEPSHEEP BOOKSで買った。 定有堂書店の紙袋に入れてくださった。 他に、濱崎洋三著作集「伝えたいこと」も買った



杏@an_c2025年1月30日読み終わった定有堂書店の奈良さんの言葉選びと文章がひとつひとつ独特で、人がそのまま文字から浮かび上がるよう。なので、一度では読み切れていないようなぎゅっと詰まった一冊だけど、感覚からしっかり体に響いている。












































