高橋みき "戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判..." 2026年8月23日

戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
プーチン大統領に逮捕状を出している報復のおそれがあるため、飛行機乗るとき狙撃される危険があるからロシア上空は避ける。(淡々と語っているがめちゃめちゃ怖いよね…。) 妹さんが天才的な翻訳者(誰だろう?) 男尊女卑がひどい昭和の名古屋を出て東大へ(頭脳流出!) なのに謎の配慮(女性だから実家に近い方がいいだろう)で希望していないのに地元名古屋や東海地方の部署に異動させられること多々。 司法修習の時検事になろうとしたら同期が皆で阻止しようとした(なぜ??女性の検事が少ないから?) 1988年に配属された名古屋地方検察庁豊橋支部には女性用トイレがなかったから隣の裁判所のトイレに行っていた!(映画『ドリーム』か!) 法の支配から力の支配に逆行する可能性がある。 国際刑事裁判所(ICC)がもしなくなったら、もうこのような機関を作ることはできなくなる、だから絶対失くしてはダメ! 名古屋の宝となる人物。
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