はみ "おいしいごはんが食べられます..." 2026年8月29日

おいしいごはんが食べられますように
すっっっごい。人間のドロドロしたものを煮詰めたみたいな本。タイトルからは想像もつかない内容だった。とはいえ二谷の食事への考え方はかなり共感してしまった。日々の食事の面倒さを言語化してくれている。
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