
ポースケ
@paske
2026年8月29日
山なら言いたいことがある
井上荒野,
唯川恵,
町田康,
角田光代
読み終わった
犬とともに銃を持って山を歩く服部文祥氏の文章(!)は当然この中では際立っていた
松永K三蔵氏は異彩を放っているし、町田康氏はやはり天才というか音楽やってきた人の言葉のリズム
街育ち⇔山育ちの人たちの山との心理的距離感の違いも自分と照らし合わせて楽しめた
気が合いそうだなと思う書き手と正直合わなそうだなと思う書き手がいる…
ちなみにあの東出昌大氏の文章もあった 初めて読んだ