てのりぐま "君と宇宙を歩くために(6)" 2026年9月3日

君と宇宙を歩くために(6)
修学旅行に行く話がメイン。 朔がイライラしているのは友人をとられた気持ちがあるからだろうけどそれを宇野の特性のせいにするでないよ、それはド直球の差別ですよ…と思いながら読みました。 天文部の先生のモノローグがとても沁みました。そうなんですよね、成長を感じられるとほんとうに嬉しい気持ちになるんですよ
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