
ちびっと
@chi-bit
2026年9月4日
絶望しかけた女子のための世界史
ティチュー・ルコック,
鳥取絹子
読んでる
読めば読むほど、この本のタイトルの「女子」がどうもしっくりこない。
イメージ的に
・女子(じょし)→ 成人女性も含むけど、少女とか若い印象強め
・女性(じょせい)→ 成人した女性という印象が強め
・女(おんな)→ 年齢を限定しない
って私は認識してて。
で、この本の趣旨に女子(じょし)を持ってくると、違和感が拭えない。
だから女子(おなご)→ 古風な「女」「女の人」なんだと思って読んでる。自虐的な意味合いがあるのかもしれないけど、勿体無い印象。