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ちびっと
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@chi-bit
猫好きの本好き。 図書館も本屋も古本屋も好き。 喫茶店も大好きな神保町好き。
  • 2026年8月18日
    ベルナルさんのぼうし
  • 2026年8月18日
    あいては人か 話が通じないときワニかもしれません
    あいては人か 話が通じないときワニかもしれません
  • 2026年8月10日
    ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科
    知ってる話ばかりかと思ったら、知らないのもあって、こういうのは日常に取り入れたいなとか、気をつけたいなとか、学びがあった。わかりやすく簡潔に書かれているので読みやすい。おすすめ。
  • 2026年8月10日
    霞ヶ関歴史散歩: もうひとつの近代建築史 (中公新書 1649)
    読み終わってたのに記録するの忘れてた。 霞ヶ関の官庁街が現在の姿になるまでを描いた本。建築好きだと知ってる名前とかも出てきて面白い。こんな背景があっていまの霞ヶ関ができたのね。 今度この本片手に写真を撮りに行きたい。
  • 2026年7月31日
  • 2026年7月29日
    植物園の歩き方
    植物園の歩き方
    漫画とは知らずに手に取った。
  • 2026年7月26日
    文庫本地獄
    面白かったw ああ、あるある〜。と思いながら、いやしかし文庫本地獄というならこの本も文庫本で読みたかったかもな、と思いつつ。シリーズだと全部順番に買いたいのもわかるし、分け方もねぇ?そうだよねぇ?って。 軽く読める本。
  • 2026年7月24日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    真面目すぎるが故に??? ざっと読んだせいか、徴収したお金などはちゃんとマンションに使ってたのかなとかよくわからない部分もあり。たまに前を通る所だったので興味があって読んでみた。しかしこんな独裁がまかり通るのが怖い。
  • 2026年7月6日
    ライオンのおやつ
    QOLだけではなくQODを考えさせられる本。 泣いたしすごく良かった本、なんだけどそれだけでは終われなくて。誰しもが迎える最期にどう向き合おうかと、考えてしまう。
  • 2026年6月14日
    人は、こんなことで死んでしまうのか!
    さらっとサクッと読める、こんなことで死ぬの?な話。 本当はすぐ死なないとか、本当の死因は違うとか、へーへーと思いながら読みやすくてあっという間に読了。 人間はどんな死に方をしようが、死ぬ人は皆脳が麻痺し、肺麻痺(呼吸不全)、心臓麻痺(心不全)で死ぬ。この三大重要臓器の永久的機能停止を「死」というけど、これを死因として扱わないのが医学的原則なんだとか。 また人間は脳幹支配(自律神経を支配さる中枢、植物神経系という)と終脳支配(大脳の脳幹以外の部分、意識的に体を動かす中枢、動物神経系という)の二つの組み合わせで生きていて、脳幹がダメージを受け人工心肺器を付けている場合を脳死、終脳にダメージを受けている場合を植物状態という。見た目は同じように見えるけど、解剖学的には全然違うと。その差を気にしたことなかったや。
  • 2026年6月1日
    無知学への招待
    無知学への招待
    作られた私たちの「無知」や「無関心」、そして歴史の「忘却」こそが、ジェノサイドとその継続を可能にしている。 現代は「ポストトゥルース」の時代と言われる。客観的事実よりも個人的な信念や好みの方が重視され、世論の形成にも力を持つ「事実以後」の時代。
  • 2026年6月1日
    食堂かたつむり
  • 2026年5月24日
    動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか
    図書館で借りて途中まで読んで面白かったので購入。のんびり読み続ける。
  • 2026年5月24日
    ネコはどうしてニャアと鳴くの?
    ネコはどうしてニャアと鳴くの?
    文体が合わないのか読み進めにくくて途中で断念
  • 2026年5月22日
    ネコ学
    ネコ学
    よかった。知らないことへの知識もあるし、なにより猫に敬意があり、そして知識があり、無理強いはせず、一定のスタンスを守りつつ猫を注意深く観察してきた人の話という感じがした。 また著者は猫に遺伝的な健康問題をもたらす可能性の高い人為的な育種に批判的な立場であるらしく、ペルシャやマンクス、スフィンクス、スコティッシュフォールドなどの問題点もきちんと書かれている。 耳の痛い話をきちんと理解し、猫好きとしてこれからも猫様を愛でていきたいなぁ。
  • 2026年5月10日
    風待荘へようこそ
    久しぶりに読んだ小説。 離婚し娘と離れて暮らすことになった主人公の、新しい生き方を描いた本。 衣笹丼とかキャロットケーキ食べたくなっちゃった。 たゆたいませんか?ってなんて素敵な誘い文句だろう。
  • 2026年5月7日
    ネコは(ほぼ)液体である ネコ研究最前線
    猫に関する論文をわかりやすく説明した本。 驚くべき研究とかはなかったかな。レーザーポインターで猫を遊ばせると、猫がストレス感じるかもってのはなるほど。長崎訓子さんの挿絵がよかった。
  • 2026年5月7日
    青い鳥 (世界の名作 (1))
    青い鳥ってこんなお話だったっけ?と読んでみた。意外と長いのね。
  • 2026年5月7日
    いわさきちひろ作品集〈1〉素描の世界
    ちひろの描く手がとても良かった。
  • 2026年5月1日
    小鳥とリムジン
    内容が重たすぎて、ちょっとしんどいので途中まで読んだ。啐啄って言葉は聞いたことあった気がするけど、使うことないから忘れてたな。
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