
ちびっと
@chi-bit
猫好きの本好き。
図書館も本屋も古本屋も好き。
喫茶店も大好きな神保町好き。
- 2026年8月18日
ベルナルさんのぼうし今井彩乃読み終わった絵本 - 2026年8月18日
あいては人か 話が通じないときワニかもしれませんレーナ・スコーグホルム,御舩由美子読んでる - 2026年8月10日
- 2026年8月10日
- 2026年7月31日
- 2026年7月29日
- 2026年7月26日
文庫本地獄折口学読み終わった面白かったw ああ、あるある〜。と思いながら、いやしかし文庫本地獄というならこの本も文庫本で読みたかったかもな、と思いつつ。シリーズだと全部順番に買いたいのもわかるし、分け方もねぇ?そうだよねぇ?って。 軽く読める本。 - 2026年7月24日
ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス栗田シメイ読み終わった真面目すぎるが故に??? ざっと読んだせいか、徴収したお金などはちゃんとマンションに使ってたのかなとかよくわからない部分もあり。たまに前を通る所だったので興味があって読んでみた。しかしこんな独裁がまかり通るのが怖い。 - 2026年7月6日
- 2026年6月14日
読み終わったさらっとサクッと読める、こんなことで死ぬの?な話。 本当はすぐ死なないとか、本当の死因は違うとか、へーへーと思いながら読みやすくてあっという間に読了。 人間はどんな死に方をしようが、死ぬ人は皆脳が麻痺し、肺麻痺(呼吸不全)、心臓麻痺(心不全)で死ぬ。この三大重要臓器の永久的機能停止を「死」というけど、これを死因として扱わないのが医学的原則なんだとか。 また人間は脳幹支配(自律神経を支配さる中枢、植物神経系という)と終脳支配(大脳の脳幹以外の部分、意識的に体を動かす中枢、動物神経系という)の二つの組み合わせで生きていて、脳幹がダメージを受け人工心肺器を付けている場合を脳死、終脳にダメージを受けている場合を植物状態という。見た目は同じように見えるけど、解剖学的には全然違うと。その差を気にしたことなかったや。 - 2026年6月1日
無知学への招待塚原東吾,鶴田想人借りてきた読み終わった読書メモ作られた私たちの「無知」や「無関心」、そして歴史の「忘却」こそが、ジェノサイドとその継続を可能にしている。 現代は「ポストトゥルース」の時代と言われる。客観的事実よりも個人的な信念や好みの方が重視され、世論の形成にも力を持つ「事実以後」の時代。 - 2026年6月1日
食堂かたつむり小川糸読み終わった - 2026年5月24日
- 2026年5月24日
- 2026年5月22日
ネコ学クレア・ベサント,三木直子読み終わったよかった。知らないことへの知識もあるし、なにより猫に敬意があり、そして知識があり、無理強いはせず、一定のスタンスを守りつつ猫を注意深く観察してきた人の話という感じがした。 また著者は猫に遺伝的な健康問題をもたらす可能性の高い人為的な育種に批判的な立場であるらしく、ペルシャやマンクス、スフィンクス、スコティッシュフォールドなどの問題点もきちんと書かれている。 耳の痛い話をきちんと理解し、猫好きとしてこれからも猫様を愛でていきたいなぁ。 - 2026年5月10日
風待荘へようこそ近藤史恵読み終わった久しぶりに読んだ小説。 離婚し娘と離れて暮らすことになった主人公の、新しい生き方を描いた本。 衣笹丼とかキャロットケーキ食べたくなっちゃった。 たゆたいませんか?ってなんて素敵な誘い文句だろう。 - 2026年5月7日
ネコは(ほぼ)液体である ネコ研究最前線子安ひかり,服部円読み終わった猫に関する論文をわかりやすく説明した本。 驚くべき研究とかはなかったかな。レーザーポインターで猫を遊ばせると、猫がストレス感じるかもってのはなるほど。長崎訓子さんの挿絵がよかった。 - 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月1日
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