
kiyo
@soccerlove
2026年9月5日
感情労働の未来
恩蔵絢子
読み終わった
個々で異なるバックグラウンドがあって、そうそう簡単には分かり合えない、共感し合えるものではないということを念頭に置いた上でコミュニケーションを取っていくのはどうなんだろうか。
だからこそ分かり合えたと思う出来事に特別な価値を感じることができるわけで。
一方その価値を感じることが「欲しい」に変わってしまってはいけないのだけど・・・。
自己の抑制とはまた違った話だと思うし、これだと思う方法を実践していきながらなのかな。