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@soccerlove
『深夜特急』は人生のバイブル
  • 2026年8月22日
    村田エフェンディ滞土録
    ★★★☆☆ 国家、民族、宗教を超えた関係性というものにスポットライトをあてていたのだろうけど、異なる宗教観をそれをそれとして受け入れようとしていたエフェンディ達の生活は魅力的だった。
  • 2026年8月16日
    START UP 優れた起業家は何を考え、どう行動したか
    ★★★☆☆ CVCに臆している気持ちに気づく。 まだまだ時間はあるから掘っていこう。
  • 2026年8月15日
    本日は、お日柄もよく
    ★★★☆☆ ずっと読みたかった本をようやく読めた。 改めて言葉や文章が持つ、人の心を強く動かすことのできるその功罪両方の力というものを体験させてくれる本だったと思う。 個人的なピークは披露宴での主人公のスピーチかなぁ。
  • 2026年8月9日
    木挽町のあだ討ち
    ★★★★☆ 暗い闇や泥と上手く折り合いをつけて生きているのだろうか。
  • 2026年7月12日
    調理場という戦場
    ★★☆☆☆ 「わからないからこそすばらしい。わからないからわかりたい。わかりたいからまたやってみたい。」 わからないことがすばらしいって、普段の仕事ではそう感じることができない。わからないことは苦しいことだったし、そんな中でもがいてきた、傷ついてきた経験を後進にはして欲しくないとも思っている。 でも、正解っぽいものに至る過程は大事な経験。それを他者に強要することはNGの時代だから、自分に厳しくすることでしか得られない、他者から与えられることはなくなりつつあるこの苦しい過程を経験していこうと思えるか否かは、ある人の成長にとって大事なんだろうなと思う。 当然、仕事にストイックさや成長性を求めている場合に限るけれど。
  • 2026年7月4日
    途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編
    ★★★☆☆ 急に王国の話が出てきて困惑したけど、 私たちはただ王国へ向かう途上を生きているって救われるような救われないような。
  • 2026年6月19日
    林陵平のサッカー観戦術 2(1099)
    ★★☆☆☆ 日本がんばれ!
  • 2026年6月13日
    林陵平のサッカー観戦術
    ★★☆☆☆ W杯用に。 試合中継を見ている限りでは選手のフィジカル能力って相対的にしか見られないのだけど、なにを基準に優れていると判断できるのだろう。 今後は詳細なスタッツもチェックしていきたい。
  • 2026年6月9日
    一号線を北上せよ
    沢木耕太郎づいているこの頃。 一号線を北上せよの新刊も楽しみ。
  • 2026年5月31日
    旅する力
    旅する力
    一号線を北上せよ 恐れずに。しかし、気をつけて。
  • 2026年5月25日
    深夜特急6
    深夜特急6
    訳あって再読。 どうしてこんなにも心を揺さぶられるのか。 本当に名作だと思う。
  • 2026年5月12日
    辺境・近境
    辺境・近境
    ★★★☆☆ 神戸の旅行記は文章から少し寂しさを隠せなくなっていたように感じた。それまでの辺境旅行記がどこか気取った感じで書かれていたからだろうか。 村上春樹を初めて読んだけど、もう一冊旅行記を読もうか悩む。
  • 2026年5月4日
    カトマンズに飛ばされて 旅嫌いな僕のアジア10カ国激闘日記
    ★★★☆☆ 個人的には旅って自由でありたいもの。 いきなり目的地を変えたり、交通手段を変えたり、足を止めるつもりのなかった場所でぼんやり過ごしたり。 時間やしがらみからいっとき解放される贅沢をまたいつか味わいたいなと思わせる内容だった。 ただちょっと比喩表現がくどかったかな。 ご本人が書いたわけではないのだろうけど。
  • 2026年5月3日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    ★★☆☆☆ 本って読む時々によって感じ方が異なると思うけど、今の自分にはちょっと深入りすることができなかった。 またこの本を再読して、良かったと思える時がきたらいいなと思う。 学生時分に本というものがちいさな盾に感じられたこと、その気持ちはわかる。
  • 2026年4月14日
    [ポイント図解]管理会計の基本が面白いほどわかる本
    ★★☆☆☆ 初学者向けというのには説明不十分な点が多いのと、ある程度簿記会計を学んだ人には物足りないといった内容か。 依然として投資の戦略的判断がすっかりなのは必ず克服したい課題。
  • 2026年3月28日
    そして誰もゆとらなくなった
    文章を読むことは楽しいことだ。
  • 2026年3月27日
    ザ・ゴール(2)
    ザ・ゴール(2)
    ★★★★☆ The Goalで紹介されたTOC理論をさらに細かく思考法で分けて示された内容。 思考法は実践するのに難儀するが、もはや書籍から得るばかりでなく実践投入するしかないか…。
  • 2026年3月18日
    ザ・ゴール
    ザ・ゴール
    ★★★★★ ボトルネックというのは様々な場面で使われる言葉だけれども、こと製造現場におけるボトルネックというものが企業に大きな影響を与えていることを認識させられた。 うちの事業部も似たような業態なので、本書で紹介されているTOC理論を実践できるか非常に興味がある。 この理論をうちに当てはめると、もしかしたら改善すべきはコストではなくスループットの方となるのかもしれない。 上司から紹介された本。 内容も読みやすいように工夫されていてスラスラ読めた。 会社の目的・生産性という言葉が意味することは自分が朧げに考えていたことと合致していたのでその点なんとなく嬉しみを感じる。
  • 2026年3月10日
    スポーツチームの経営・収入獲得マニュアル
    ★★★☆☆ チームの成績と来場者数の因果関係はない、というのはにわかには信じづらいけども非常に興味深い分析。 運営スタッフ・チーム上層部の努力に目を向けられるようになるかもしれない。 今年度の資格試験はひと段落したのでしばらくは読書時間を確保したいなぁ。
  • 2026年1月29日
    会計の世界史
    会計の世界史
    ★★★★★ 簿記の勉強をしてビジネス会計に進んでいた自分にはぴったりの内容だった。 管理会計は一定のルールを守りつつも、自由な発想が発現可能なものとして見直していきたい。 うちの事業部、損益改善頑張っていかないと。
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