夏の書店好き "ロンドン紳士と脳科学に学ぶ ..." 2026年9月6日

ロンドン紳士と脳科学に学ぶ 品格のあるマウントのとり方
自分自身が鈍感でマウントを取られてもあまり気づかないタイプだけど、ある人と話すと毎回モヤッとするなと思う人がいてその対策で読んだ。 結果、読んでみてその人はマウントではなさそうということ、内容としては、ここぞという時の参考として勉強になった。 ただ、自分の性格的に相手にしないという方法(スルー)が今のところ合っていると思っているので、実践はなさそう。 ありがたいことにこの本に出てくるような嫌だなと当てはまる人がいなかったので、自分の環境は平和であると気づけたことが何より良かった。 相手もあることなので、実際のところどうなのかはわからないが受け取り側の心が安定していれば問題ないと思う。 この本は、理不尽なマウントをしてくるタイプの人に対してだと思うので、そんな人が現れたら対策として覚えておこうと思う。 ただ、普段こればっかりやっていたら、だいぶ捻くれている人扱いされる気がするので、ここぞという時に参考にする。
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