
soi
@soi_i22
2026年9月6日

読み終わった
仕事や住まいなど、まさにこれからどうなるのか不安に思っていることを、多くの当事者の方々の苦しい現状を通して自分ごととして受け止めながら読んでいた。
社会保障や支援の狭間にこぼれ落ちてしまっている「透明な存在」の私たちがこれからどのようにすれば生き延びられるのか?
不安や違和感に対して、まずは声をあげるということはやはり大事なことなのかもしれない。
自分の困りごとを相談できる、話せる、頼れる先があるということが生命線になっていく。
人とのつながりが人を活かしてくれる。