
soi
@soi_i22
- 2026年1月9日
繋がり方がわからない門賀美央子読み始めた - 2026年1月8日
独り居の日記 新装版メイ・サートン,武田尚子読み終わった花の香りや陽の光、凍える長い冬の寒さ 季節が移ろいゆく情景が細やかに表現されていて情景が目に浮かぶようだった 独り=孤独ではなく、ひとり向き合う時間がぜいたくにある、という面では幸せなところも大きいのかなと思った 「私には考える時間がある。それこそ大きな、いや最大のぜいたくというものだ。私には存在する時間がある。だから私には巨大な責任がある。私に残された生が何年であろうと、時間を上手に使い、力のかぎりをつくして生きることだ。これは私を不安にさせはしない。不安は私が知りもせず知るすべもない多くの人々の生活と、アンテナかなにかでつながっているという自分の生活の感覚を失ったときに起こるのだ。それを知らせる信号は、常時行きかっている。」 - 2026年1月8日
うつくしい道をしずかに歩く河出書房新社気になる - 2026年1月8日
料理と利他中島岳志,土井善晴気になる読みたい - 2026年1月4日
夢見つつ深く植えよメイ・サートン,May Sarton,武田尚子気になる - 2026年1月3日
読書からはじまる長田弘気になる - 2026年1月2日
独り居の日記 新装版メイ・サートン,武田尚子まだ読んでる - 2026年1月2日
君は誰と生きるか永松茂久読み終わった - 2026年1月1日
君は誰と生きるか永松茂久読んでる元旦実家にて、 昨日の電車の続きを読み始める 「どんな人と生きるかって、つまりは、どんな本と生きるかってことにもつながるんだよ。人との出会いもいいけど、本との出会いも君の人生を大きく変えてくれることになるよ」 昨年読んだ本は83冊。 Readsのおかげで今まであまり手に取らなかったタイプの本と新しく出会うことも多くて大変充実の読書時間を過ごすことができてありがたい。 今年も心惹かれる本との出会いが たくさんありますように - 2025年12月31日
君は誰と生きるか永松茂久借りてきた読み始めた@ 電車 - 2025年12月25日
独り居の日記 新装版メイ・サートン,武田尚子読んでる - 2025年12月25日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子気になる読みたい - 2025年12月23日
独り居の日記 新装版メイ・サートン,武田尚子借りてきた図書館本冬休み前にタイミング良く予約していた本が一気に届いてうきうき 「独り居の日記」メイ・サートン 「君は誰と生きるか」永松茂久 「繋がり方がわからない」門賀美央子 さぁどれから読もうかな
- 2025年12月22日
私の身体を生きるエリイ,児玉雨子,千早茜,宇佐見りん,山下紘加,島本理生,朝吹真理子,李琴峰,村田沙耶香,柴崎友香,能町みね子,藤原麻里菜,藤野可織,西加奈子,金原ひとみ,鈴木涼美,鳥飼茜読み終わった - 2025年12月22日
君は誰と生きるか永松茂久気になる読みたい - 2025年12月19日
私の身体を生きるエリイ,児玉雨子,千早茜,宇佐見りん,山下紘加,島本理生,朝吹真理子,李琴峰,村田沙耶香,柴崎友香,能町みね子,藤原麻里菜,藤野可織,西加奈子,金原ひとみ,鈴木涼美,鳥飼茜読み始めた図書館本 - 2025年12月18日
光のとこにいてね一穂ミチ読み終わったまたいつか「わたしたちは互いが互いのお守りだった。会えない時も、それぞれの生活に精いっぱいで思い出さえ見失う時も」 相手を強く思い続ける気持ちがお互いにあれば 結珠と果遠のふたりのように、離れても何度でも自然と巡り会うことができるのかもしれない お互いの存在が生きていくうえでの心のお守りとなる、そう思い合える人といつか自分も出逢えるかな - 2025年12月18日
- 2025年12月15日
光のとこにいてね一穂ミチ読んでる図書館本 - 2025年12月14日
はじめての文学 小川洋子小川洋子読み終わった「冷めない紅茶」、「薬指の標本」、「ギブスを売る人」、「キリコさんの失敗」、「バックストローク」 の5つの短編集。 どれも幻想的で不思議な余韻の残るお話し。
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