
soi
@soi_i22
- 2026年7月6日
なんにもしない。マツダミヒロ読み始めた図書館本 - 2026年7月5日
あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方佐藤舞(サトマイ)読み終わった「あっという間に人は死ぬ」だからこそ、 後悔のないように自分で人生の舵を切り心地よく生きていきたい。 人生の避けられない闇(死、孤独、責任)と向き合い、自分なりの価値観を見つけられるように日々模索しながら歩み続けていこう。 - 2026年6月30日
あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方佐藤舞(サトマイ)読み始めた図書館本 - 2026年6月30日
枕元の本棚津村記久子読み終わった - 2026年6月29日
よそ見とその反対飯村大樹気になる - 2026年6月21日
枕元の本棚津村記久子読み始めた図書館本 - 2026年6月21日
- 2026年6月21日
泣く大人江國香織読み終わった - 2026年6月19日
- 2026年6月18日
泣く大人江國香織読み始めた - 2026年6月18日
読み終わった体調が悪いと感じた時に自然と病院へ行くように、心の傷付きや生きづらさ、漠然とした不安の波を感じた時にも同じように専門家を頼れたら心も目覚ましく回復するのだろうかと興味があったのでこの本を手に取ってみた。 カウンセリングは何のためにあるのか、具体的にどのようにして行われて、どのような結果へと導くものなのか、具体的なカウンセリングケースを交えて書かれていて、カウンセリングを受けてどのようにその問題を終わらせていくのか。未知であったものを知ることができた。 今まで「この程度のことでひとに相談して良いのだろうか?頼って良いのだろうか?。。。」ともやもやしたものを自分の中に押し留めたり見ないようにしてやり過ごしていたけれど、 そのままでは根本的な問題解決には残念ながらならないもの。 ひとに話すことで自分自身にも気付きが生まれたり、奥底に押し留めていた本当の気持ちに出会えることもある。自分の困りごとであったとしても、時には周りに頼るという選択肢もあるということを忘れないでいよう。 - 2026年6月7日
世界の果て、彼女 (新しい韓国の文学 10)呉永雅,藤井久子,キム・ヨンス(金衍洙),鈴木千佳子読み終わったキム・ヨンスの文体は時折、切なさを感じるところが心に沁みて好きだな。 「休みが必要」「世界の果て、彼女」「君が誰であろうと、どんなに孤独だろうと」がこの短編集の中のお気に入り。 - 2026年6月7日
- 2026年6月5日
世界の果て、彼女 (新しい韓国の文学 10)呉永雅,藤井久子,キム・ヨンス(金衍洙),鈴木千佳子読み始めた図書館本 - 2026年6月4日
読み終わった学び!本書より 「学ぶことは喜びであり、競争はその喜びを奪う」 「どんなことを学ぶ時も間違うこと、失敗することを恐れてはいけません。その恐れを克服しない限り、学ぶことができません。失敗を恐れなくなると生き方も変わります。」 知らないことを学んでいくということを楽しんでいた時期があったはずなのに、いつの間にかその気持ちを忘れてしまっている自分がいるなぁ…ということを読みながら考えていた。 そしてそれはどうやら、人と自分をつい比較してしまう、失敗した人と見られたくない、といった他人軸な思考の癖がついてしまっていることと繋がっていたのか!とハッとした。 『生きることは学び続けること』 人生は一度きりの有限なものだからこれからは自分の気持ちに素直に向き合って、失敗を恐れるのではなく、未知の世界を知る楽しみへ目を向けて日々学び続けていきたいなと思う。 - 2026年5月28日
- 2026年5月27日
- 2026年5月25日
東京あたふた族益田ミリ気になる - 2026年5月24日
最後の晩餐井上荒野,原田ひ香,寺地はるな,江國香織,藤野千夜,角田光代,金原ひとみ気になる - 2026年5月24日
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