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soi
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@soi_i22
  • 2026年4月8日
    ある犬の飼い主の一日
    ある犬の飼い主の一日
  • 2026年4月8日
    あなたが言わなかったこと
  • 2026年4月7日
    あなたが言わなかったこと
  • 2026年4月7日
    かわいい中年
    かわいい中年
    ときおり声出して笑ってしまうくらいに全部が面白かった。 それにしても久保さん、面白いだけでなくてしっかりとライフラインコミュニティを築いているのはすごい。 長く生きるにつれて、信頼できる人との繋がりをもっているかどうかは、かなり大切なことのように思えた。
  • 2026年4月6日
    かわいい中年
    かわいい中年
  • 2026年4月5日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
    「誰かに親切にしなきゃ、人生は長くて退屈なものですよ」 律や理佐をいつも見守っていた藤沢先生の言葉、確かにそうなのかもしれない。 周りの人からもらった優しさを受ける側から、 だんだんとそれを与える立場に変わっていく。 人との関わりあいによって人生は成り立っていて、その出会いにより日々に彩りも生まれる。 優しさの循環のようなものを感じて心がほんのり暖かくなった。
  • 2026年3月31日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2026年3月30日
    「好き」を言語化する技術
    「好き」を言語化する技術は推しを語るという目的だけでなく、日常にも役立つ技術のように思えた。 なぜなら、好きを言語化することで、自分は何が好きで何が嫌いかの深掘りができる。 その深掘りする行動は、自動的に心地よく生きるヒントを見つけることにも通じていると感じたから。 他人の言葉と距離をとろう、自分の言葉をつくっていこう
  • 2026年3月27日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年3月26日
    世界の適切な保存
  • 2026年3月22日
    世界の適切な保存
  • 2026年3月22日
    よくわからないまま輝き続ける世界と
    23年ごしにハーゲンダッツクリスピーサンドを食べる話しのクリスピーサンドに対する古賀さんの観察眼と表現力が特に面白くて笑いながら読んでいた。 他のお話しの中にも食べ物はよく出てきてそれで初めて知った岡山のおへぎというものが今ものすごく気になる。食べてみたい。 古賀さんの行動や家族とのやり取りに 思わずくすりとしたり和んだり、驚いたり、 親しみを感じて愉しい日記集だった。
  • 2026年3月21日
    休養学
    休養学
  • 2026年3月20日
    休養学
    休養学
  • 2026年3月17日
    よくわからないまま輝き続ける世界と
  • 2026年3月17日
    人生論ノート
    「幸福について」より ー機嫌がよいこと、丁寧なこと、親切なこと、寛大なこと、等々、幸福はつねに外に現れる。 幸福は表現的なものである。鳥の歌うが如くおのずから外に現れて他の人を幸福にするものが真の幸福であるー 自分自身が心地よい状態であることで、心にもゆとりが生まれる。それによって周りを思いやり優しくなれる。 自分が幸せを感じることが他の人を幸せにすることにも通じていくということを忘れないでいようと思う。
  • 2026年3月15日
    人生論ノート
  • 2026年3月15日
    若松英輔エッセイ集 悲しみの秘義
    25篇のエッセイ集。 本文から心に残った言葉を書き起こし。 「読むことには、書くこととはまったく異なる意味がある。書かれた言葉はいつも、読まれることによってのみ、この世に生を受けるからだ。比喩ではない。読むことは言葉を生み出すことなのである。」 「人は誰も、避け難く訪れる暗闇の時を明るく照らし出す言葉を、わが身に宿している。そして、その言葉を書くことで、世に生み出すことができるのは自分自身だけなのである。」 本を読み、そのなかで心に触れた言葉を書く。そのことによって、改めて自分にとって出逢うべき言葉と遭遇する。 それはまさに読書の醍醐味でもあると思った。
  • 2026年3月12日
    若松英輔エッセイ集 悲しみの秘義
  • 2026年3月12日
    富士山
    富士山
    平野啓一郎さんの短編集、 面白かった。 特に印象的だった、ふたつめの話「息吹」。 現実とパラレルワールドを行ったり来たりしているうちに今自分がいるのはどちらの世界なのか分からなくなって、戻りたいのに戻れなくなってしまう怖さがひしひしと伝わってくる。 日々生きながら選択している大小の事柄の積み重ねが今の自分のいる場所へと導いているとして、もしも選ばなかった方の人生に進んでいたらどうなっていたのかは誰でも一度は考えることだと思う。もちろん自分もたまに考えたこともある もしかしたらそういう世界も本当にありそうで、今これを読んでいる自分がいるのはどっちなのだろう…なんてふわふわと思いながら読んでいた。 それにしても最後のシーンは恐ろしかったな… 前半の三つの話とは趣が少し異なる印象の「手先が器用」、「ストレス・リレー」はどちらも読後感がほっこり、すっきりして良かった。 ストレスのリレー、ついつい自分も参加していたかもしれない。。。 これからはバトンを受け取らず負の流れを断ち切った、ルーシーのようなスルー力を育てていきたいな。
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