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soi
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@soi_i22
  • 2026年1月20日
    うつくしい道をしずかに歩く
    個人的には前半が特に読んでいて面白かった。 そのなかでいくつか心に残った言葉を忘れないように記録。 「自分を変える」ということについて。(「人間関係論」批判)より 出会われる出会いにだけにまっすぐに向かえ。失われた鳥に執着することで あなたのまわりに歌っている鳥たちを失うな。 「ことづて」より ただ生きること。それがどんなに、巨きな奇蹟か。
  • 2026年1月18日
    うつくしい道をしずかに歩く
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月18日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年1月17日
    うつくしい道をしずかに歩く
  • 2026年1月17日
    思いを伝えるということ
    するすると読みやすい。 読んでいるうちに周りの人にも自分にも素直に愛を伝えていきたいな、なんて、やさしい気持ちが膨らんできた。 「自分への思いを きちんと持ってください 自分を守れるのは自分 自分をとことん愛せるのは自分 ときどき自分自身にも きちんと思いを、伝えて欲しい そう思います」
  • 2026年1月17日
    思いを伝えるということ
  • 2026年1月17日
    続 遠慮深いうたた寝
  • 2026年1月17日
    料理と利他
    料理と利他
    とても楽しく学ぶところも多い本だった。 一番心に残った一節を忘れないように記録。 「料理するという行為に、人を想いやるということがすでにあるように思うんです。自分で食べるんなら、これでいいということでも、それが他の人、家族が食べるとなると、これではよくなくなる。手を使う仕事は心を使う仕事で、手は心とつながっていると思うのです。」 自分のためにその時の気分に合わせて作る料理も楽しいけど、誰かの笑顔を想像しながら、その人のために作る料理もまた楽しいものだよなぁ、と改めて実感。
  • 2026年1月16日
    行先は未定です
    行先は未定です
  • 2026年1月12日
    料理と利他
    料理と利他
  • 2026年1月12日
    君は君の人生の主役になれ
    10代の若者へ向けた本ではあるけれど 中年にとっても面白い内容だった。 第3章 親からの逃走線を確保する  は特に自分が子供だった時にも感じていたようなことが書いてあり、今さらではあるけれどかつて子供だった頃を思い出してその時の自分と出会い直した感じになれた。
  • 2026年1月11日
    思いがけず利他
  • 2026年1月11日
    君は君の人生の主役になれ
  • 2026年1月11日
    繋がり方がわからない
    この頃薄々と感じていた不安がまさにここに… 孤独だからこその自由をのんきに楽しんで生きていられるうちは良いけど、歳を追うごとに仕事や住まいの問題、病気のリスクは避けられない。 社会との繋がり、他人との繋がりなしではやはり生きていくのは難しいということはなんとなく感じてはいたけれどそんな時にどうするか、の備えや手段を考えるのを後回しにしていた自分にとっては耳が痛いところも、共感するところも、心に響く所もあり、いろんな意味で読んで良かった。 私も他人との距離の取り方があまり上手くない方なので気がついたら孤立に陥りやすいタイプかもしれない。 繋がり続けていきたい人との適切な距離の取り方とほどよい自己開示力をうまく育てていきながら「楽孤(ラッコ🦦)生活」=「楽しい孤独生活」を 目指していきたい。
  • 2026年1月9日
    繋がり方がわからない
  • 2026年1月8日
    独り居の日記 新装版
    独り居の日記 新装版
    花の香りや陽の光、凍える長い冬の寒さ 季節が移ろいゆく情景が細やかに表現されていて情景が目に浮かぶようだった 独り=孤独ではなく、ひとり向き合う時間がぜいたくにある、という面では幸せなところも大きいのかなと思った 「私には考える時間がある。それこそ大きな、いや最大のぜいたくというものだ。私には存在する時間がある。だから私には巨大な責任がある。私に残された生が何年であろうと、時間を上手に使い、力のかぎりをつくして生きることだ。これは私を不安にさせはしない。不安は私が知りもせず知るすべもない多くの人々の生活と、アンテナかなにかでつながっているという自分の生活の感覚を失ったときに起こるのだ。それを知らせる信号は、常時行きかっている。」
  • 2026年1月8日
    うつくしい道をしずかに歩く
  • 2026年1月8日
    料理と利他
    料理と利他
  • 2026年1月4日
    夢見つつ深く植えよ
    夢見つつ深く植えよ
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