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soi
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@soi_i22
  • 2026年9月15日
    マリエ
    マリエ
  • 2026年9月13日
    マリエ
    マリエ
  • 2026年9月13日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    どれもとても良かった。 寺島はるなさん、藤野千夜さんの面白さをこの短編集で知ることができたので他の本も読んでみたいと思う。
  • 2026年9月13日
    絶望名人カフカの人生論
    絶望名人カフカの人生論
  • 2026年9月13日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
  • 2026年9月13日
    耳に棲むもの
    耳に棲むもの
    「今日は小鳥」 タイトルのほんわかした印象はあっという間に吹き飛んでしまった。 特にジュウシマツと心中した会長の亡くなり方がだいぶ衝撃的すぎて…。 それなのに終始淡々とした語り口でお話しがすすんでいくとこにぞわぞわしながら読み終えた。
  • 2026年9月13日
    帳の向こう
    帳の向こう
  • 2026年9月11日
    耳に棲むもの
    耳に棲むもの
  • 2026年9月10日
    モヤる言葉、ヤバイ人
    つい最近読んだ本に紹介されていて気になり、図書館で借りてみた本。 所々に笑いも散りばめられた軽快な文章でとても読みやすくフェミニズムというものを教えてもらえた。 モヤっとするようなことを言われてもその場で上手い返しが出来ず後からさらに惨めな気分になった経験は自分にも何度かある。 そんなもやもやが消えないという習慣を断てるように、これからはここぞという時にプーチン顔とハシビロコウ顔になれるよう練習しておこう。 「多様性社会とは人の生き方を邪魔しない、余計な口出しをしない社会である。」
  • 2026年9月8日
    モヤる言葉、ヤバイ人
  • 2026年9月6日
    中高年シングル女性──ひとりで暮らすわたしたちのこと (岩波新書 新赤版 2093)
    仕事や住まいなど、まさにこれからどうなるのか不安に思っていることを、多くの当事者の方々の苦しい現状を通して自分ごととして受け止めながら読んでいた。 社会保障や支援の狭間にこぼれ落ちてしまっている「透明な存在」の私たちがこれからどのようにすれば生き延びられるのか? 不安や違和感に対して、まずは声をあげるということはやはり大事なことなのかもしれない。 自分の困りごとを相談できる、話せる、頼れる先があるということが生命線になっていく。 人とのつながりが人を活かしてくれる。
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月27日
    朝のあかり
    朝のあかり
  • 2026年8月26日
  • 2026年8月25日
    世界が問いである時 答えるのは私だけ
    「他人に求められなくとも、自分のうちから湧いてくる生きる歓びをどこまでもっていられるか、それが私にとっての老いの課題かもしれない。どうせなら陽気に老いたい。」 歳を重ねていくことが怖くなった時、これからはこの言葉を思い出してみようと思う。 私も陽気に老いていきたい。
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月23日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    タイトルが気になり図書館で借りてみた本。 サクサクと読みやいエッセイ。
  • 2026年8月23日
    あのときマカロンさえ買わなければ
  • 2026年8月18日
    体の居場所をつくる
  • 2026年8月16日
    体の居場所をつくる
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