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soi
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@soi_i22
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月23日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    タイトルが気になり図書館で借りてみた本。 サクサクと読みやいエッセイ。
  • 2026年8月23日
    あのときマカロンさえ買わなければ
  • 2026年8月18日
    体の居場所をつくる
  • 2026年8月16日
    体の居場所をつくる
  • 2026年8月16日
    「愛すること」のレッスン
  • 2026年8月15日
    「愛すること」のレッスン
  • 2026年8月15日
    光と糸
    光と糸
    「光と糸」は 小説や詩の作品とはまた違う角度からハン・ガンさんの持つ、人間らしい魅力を垣間見させてもらえたようで、読んでいてとても楽しかった。 個人的にとても好きだなと思ったのが、 二十年愛着を持って着続けているコートに対しての思いを綴った「コートと私」。 『コートが私を抱き 私がコートをおんぶしているのかな』 という一文は、なんとも微笑ましく、 眼に浮かぶ情景に心がほっこりした。
  • 2026年8月12日
    わたしの文芸創作
    遠い昔の学校の授業では俳句にさして興味をもつことはなかったけれど、この本を読んでいたら、歳をえた今こそ俳句始めたらなんだか楽しそうな気がしてきた。
  • 2026年8月11日
    光と糸
    光と糸
    『愛ってどこにあるのかな? とくとく鳴ってる私の胸の中だよね。 愛って何なのかな? 私たちの胸と胸をつないでくれる金の糸だよね。』
  • 2026年8月8日
  • 2026年8月8日
    光と糸
    光と糸
  • 2026年8月5日
    わたしの文芸創作
  • 2026年7月26日
    朝のあかり
    朝のあかり
  • 2026年7月18日
    夢の家
    夢の家
    まわりの人たちが詠む俳句や短歌を通して言葉がもたらすひととの関係性を感じ成長していく、「物置きに蝶が来ている」と 亡くなった妹の幻影とともに暮らす姉が主人公の「シェード」がとても良かった。 老いや孤独といったものはけっして悲観的なものではなく、ただただ生きていく過程のなかにある自然なものなのだろうなということを四季を感じる植物や食べ物といった文中の何気ない日常の風景描写から教わった気がする。
  • 2026年7月12日
    朝のあかり
    朝のあかり
  • 2026年7月11日
    夢の家
    夢の家
  • 2026年7月11日
    なんにもしない。
    なんにもしない。
    心にゆとりのある穏やかな大人になるヒントが見つけられそうかもと思って手に取った。 「なんにもしない」に対して今までなんとなく後ろめたさや罪悪感を感じることもあったけれど、余白を持つことで良い流れにつながることもあると教えてもらった。 心の余白の章では孤独との向き合い方や、自分軸でものごとを考える大切さが書かれていた。「孤独」は最近読んだ本にも登場していたキーワードでもあり、改めて心地よく生きることと孤独の関連性の深さを感じた。 自分自身の気持ちに向き合えるように 時間の余白、心の余白、環境の余白、 三つの余白サークルをうまく循環させて これからは、「なんにもしない」ということを心から楽しんでみようと思う。
  • 2026年7月6日
    なんにもしない。
    なんにもしない。
  • 2026年7月5日
    あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方
    「あっという間に人は死ぬ」だからこそ、 後悔のないように自分で人生の舵を切り心地よく生きていきたい。 人生の避けられない闇(死、孤独、責任)と向き合い、自分なりの価値観を見つけられるように日々模索しながら歩み続けていこう。
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