山田ねこ "死んでいるのに、おしゃべりし..." 2026年9月9日

死んでいるのに、おしゃべりしている!
タイトルと表紙に惹かれて購入。 〈わたし〉と川柳がシームレスに描かれていた。 川柳自体はよくわからないままなのだけど、川柳という存在に話しかけられているような気持ちになるエッセイだった。これを機会に川柳に親しみたいなと思って読了。
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