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山田ねこ
山田ねこ
@yamada_neko
読んだり読まなかったりの時期があるのだけど本が好き。
  • 2026年5月16日
    「銃後」の民衆経験
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月16日
    法廷占拠 爆弾2
    爆弾の続編。あれをどうやってシリーズ化?と思ったけど、ちゃんと続編だった。後手後手にしなくてはいけないから類家があまり活躍できず。もうちょっと踏み外しそうがちな類家が観たかったな
  • 2026年5月15日
    法廷占拠 爆弾2
  • 2026年5月13日
    とりあえずお湯わかせ
    柚木さんの本を読んでみたいなぁと思ってなぜかエッセイから。「ママに武器なんていらない」。本当にそうだよなぁ。母親が武装して武装して防具と盾の中にすべてを隠して、攻撃してくるありとあらゆるものから子どもを守らないといけない現在がおかしすぎる。
  • 2026年5月12日
    少女には向かない職業 (創元推理文庫)
    冬の朝のような凍てついた空気に包まれた作品だった。浅慮と片付けてしまうのは簡単だけど、痛々しくて、少女時代の切実さを表していた。手に取った時が読みどき!と思うことにしているけど、少女時代に読みたかったなと思わされる小説でもあった。荒唐無稽な計画なのに成功してしまう殺人に胸が痛い。
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月10日
    爆弾
    爆弾
    映画を観たので記憶を辿りながら読み直し。映画で描かれなかった部分(ゆかりや老人)が好きだったな。人である以上は欲があり、欲が悪に染まることもあるし、染まりながらも踏みとどまることもある。続編があるようなので読みたい。
  • 2026年5月10日
    know
    know
    どことは言わないけど、それこそ「知る」ことができたんじゃないかなと思った。エピローグは好き。
  • 2026年5月3日
    くもをさがす (河出文庫)
  • 2026年5月3日
    know
    know
  • 2026年4月28日
    傷ついた世界の歩き方
    傷ついた世界の歩き方
    ルポだと思って読み始めたら、作者の経験を元にした小説仕立てだった(≠小説)。 女性、命、自由。
  • 2026年4月15日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    P143まで
  • 2026年4月13日
    小説
    小説
    共感を是とした主人公たちではないと思う。でも、読み終わった瞬間、泣いてしまった。読みたいから読むだけでいいんだ。読みたいから読んでいるんだと強く思い、「小説」というタイトルに立ち返り、小説そのものだったなと思った。
  • 2026年3月31日
    傷ついた世界の歩き方
    傷ついた世界の歩き方
  • 2026年3月31日
    小説
    小説
  • 2026年3月31日
    死神の精度
    死神の精度
    吹雪の死神まで
  • 2026年3月30日
    とりあえずお湯わかせ
    P104まで
  • 2026年3月30日
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    P38まで
  • 2026年3月29日
    夜の光
    夜の光
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